「M愛すべき人がいて」見逃し動画を無料で視聴する方法【ドラマ】1話~最終回

ドラマ「M愛すべき人がいて」の見逃し動画の視聴方法と、
あらすじネタバレや出演者の情報などドラマのまとめ情報を紹介いたします。

「M愛すべき人がいて」動画を無料で見逃し視聴する方法

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「M愛すべき人がいて」動画無料見逃し配信状況

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「M愛すべき人がいて」の動画(予告・見どころ)

第3話予告

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第2話予告

第1話予告

M愛すべき人がいて あらすじ

あらすじ

M愛すべき人がいて 3話あらすじネタバレ

A VICTORYの社長は、流川がプロデュースする4人組グループにアユをセンターでいれて、5人組でデビューさせると、流川とマサに告げた。
マサは反抗するも、社長命令だと言われてしまう。
その事をマサはアユにデビューは決まったが、ソロでなく、5人グループだと告げた。
アユはマサにデビューできるだけでありがたいと告げて帰るが、マサのもとに引き返し、5人でデビューすることが嫌だと告げた。
マサはアユを、抱き上げて、「俺を信じろ」とアユに言った。
その後、アユを会議に連れていき、マサはアユをソロデビューをさせると言った。
アユは自分で、自分の夢の大きさを誰かの夢の大きさに合わせる事は出来ないと言った。
マサは罵倒するように、社員にアユが売れなかったら責任をもって会社を辞めると言った。
残された、流川プロデュースの4人も、マサのアユへの思いに妬いていた。
流川とマサは、バーで話していた。マサはアユの事を、プロデューサーとしてだが愛してると告げた。
マサは、曲の歌詞を、アユ自信で書くように告げる。
歌詞を書いていたアユは、断った流川プロデュースのメンバー2人にいじめられてしまう。
アユが帰宅するとアユの最愛のおばあちゃんが倒れていため病院に緊急搬送された。
おばあちゃんが、本当にアユにデビューを楽しみにしていた事をしり、アユは歌詞を書いた。
その歌詞をマサに見せた。
マサをアユに才能を認め、デビュー曲を作ったから歌詞を書くようにアユに指示した。
そのあとすぐに、おばあちゃんの様態が急変。
病院に向かうとマサに告げるが、アユは引き返し、歌詞を書いた。
書いた歌詞を見たマサは、これをおばあちゃんのもとにもっていくようにアユに言った。
病院についたアユでしたが、おばあちゃんはすでに帰らぬ人となってしまう。
アユは大声をあげて泣いた。
マサは今は亡きアユのおばあちゃんに、アユをスターにすると約束をした。

第2話ネタバレ

M愛すべき人がいて 2話あらすじネタバレ

レコード会社A VICTORYの社長大浜は、マサが、中谷プロに所属しているアユと会い続けていることを、問題視していた。
大浜は、六本木のディスコベルファインのVIPルームで中谷と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。
するとそこへマサが現れ、中谷にアユを譲って欲しいと許しを請う。
土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認めた。
マサは、A VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。
ニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼講師天馬まゆみだった。
次から次へとハードなレッスンを進める天馬。
まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。
1度だけマサがアユに会いにやってきて、ブランド物のコートをプレゼントする。
このコートが似合う女性になれと告げた。
その頃、マサが部下の流川に、ガールズグループのプロデュースを任せていた。
メンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人の玉木にも声を掛ける。
3カ月後ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することに。
マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く、嫌がらせを受ける毎日だった。
最終日前夜、最終日くらい一緒にお風呂に入ろうと言われ、風呂に入ると滑って肩を脱臼してしまった。
これもアユを蹴落とすための仲間の策略だった。
最終日は10キロマラソン。
アユも含めて上位5名しかデビュー出来ない厳しいものだった。
しかもくじ引きで水が入ったリュックを渡され、本数は1本から10本まで様々だった。
ここでアユはペットボトル10本のリュックを引いてしまう。
運が悪いと言う流川だったが、限界を発揮できるとマサは考えていた。
当然出遅れたアユだったが、途中でマサに励まされ、「俺を信じろ」という言葉だけを信じて走った。
その結果、なんと1着でゴールしたのだった。ラストは虹を眺めながらマサと病院へ向かった。

第1話ネタバレ

M愛すべき人がいて 1話あらすじネタバレ

東京へ行く!夢を叶える!と、女子高生のあゆは福岡から上京を決意する。
上京したての頃は、女優やタレント、エキストラのような仕事のみ。
仕事自体は失敗ばかりでうまくいっていなかった。
そんな中、上京後進学した高校で、歌手を目指す玉木理沙に出会う。
理沙に六本木のクラブに誘われて数回に渡って出向く。そこで、レコード会社『A VICTORY』のマックス・マサに出会う。
その夜、クラブでアユと理沙を含めた数十人のオーディションを開催し、アユがマサに気に入られ、連絡先も交換した。その時は、連絡が来るなんて思っていなかったが、数回連絡が来た後、後日再び会うことに。
マサの前で歌を披露し「目の前のひとをふるわせろ」と歌手としての道をしるし、強く背中を押される。
その間に、アユが行き先もないまま、仕事がうまくいかないことも含めて事務所を辞めてしまう。
『A VICTORY』で会うことになったが、マサに長年思いをはせている秘書の姫野礼香はマサにアユが気にいられているのに対して嫉妬心剥き出しにする。
アユが待ち合わせの場所に入れないようにし、マサと会わせないようにする小細工を組んでしまった。
中にはいれなくて途方にくれたアユは外で歌い、マサは外に出て来てアユがちゃんと来ていて驚いた。
事務所を辞めてしまったと泣き崩れたアユに、マサが自分の事務所に入る提案を出した。その案をアユは受け入れ、マサのもとで歌手への道を歩みはじめる。

M愛すべき人がいて 感想

感想

M愛すべき人がいて 3話感想

女性

突然のマサとアユのお姫様だっこからのぐるぐる回し、びっくりしたけど、二人がピンチを楽しんでるように見えて、ほっこりしました。
本当に二人は信じあっていたんだなと思いました。礼香がものすごい勢いでアユに絡んでいて、恐怖でした。マサを奪わなでとまで言っていて
前回より強さが増して、過去に二人は何があったんだろうととても気になりました。アユがいじめられて、みんな意地悪だなと思ったんですが
それをアユは全力でバネにかえていて、実力のある人って根本的に全然違うし、やっぱり精神強いなと実感しました。
マサはアユを、プロデューサーとしてだが愛してると言っていたし、アユは特別そのもの。そろそろ恋愛に発展するのかなとワクワクしました。

男性

アユのおばあちゃんに様態が急変し、病院に向かうとマサに告げた後、マサとの事を思いだし、マサのもとに引き返したシーンです。
アユとおばあちゃんの絆って本当に強いんだなと思いました。おばあちゃんが、亡くなってしまうと言うのに、誰しも、そばにいたいと思う時に、会うのを我慢して本当の気持ちを歌詞に書いたアユ。そのぐらいアユのデビューをおばあちゃんは楽しみにしていて、それもアユは分かっていたんだなと思いました。
この事でアユとマサさんの絆もまた深くなったんではないかなと思いました。書いた歌詞をおばあちゃんのもとにもっていくけど、おばあちゃんは天国に行ってしまっていて本当に切なかったけど、アユの本気さがとても伝わりました。

女性

マサの秘書役の礼香を演じる、田中みな実さんです。マサをどうしてもアユに奪われたくないというヒステリー感。めちゃくちゃ恐ろしかったです。
田中さんのイメージが本当に崩れてしまいそうな演技でしたが、本当に演じきっている感じがして、見ていて爽快でした。
マサに片目を奪われて、マサが私の目になってくれるって言ってたので、マサと礼香の過去がすごい気になりました。
婚姻届までもってマサに迫っていて、好きとかってよりかは執着って感じが、演技から伝わってきました。
第2話感想

M愛すべき人がいて 2話感想

女性

アユのデビューが血の滲むような努力の積み重ねの結果、実現したものだったことがよく分かりました。鬼講師、僻んで嫌がらせをする仲間、アユのプロデュースに熱心なマサが気に入らない姫野の入れ知恵など、辛く厳しい毎日もマサの言葉だけを信じて突き進むアユが健気でした。嫌がらせもあえて経験させるマサのやり方は可愛そうだと思いましたが、結果的に誰よりも強い根性を育てることができました。やはりマサの見る目は凄いとしか言いようがありません。最終日、脱臼して、重いリュックを引き当てたにもかかわらず、1着でゴールするアユには、芸能人が持っているパワーを見せつけられたようでした。神がこの子を選んだという意味が分かるラストでした。

男性

合宿最終日に行われたマラソンのシーンは感動的で印象に残りました。脱臼しているにも関わらず、重いリュックを引き当てたアユに向かって「バイバイ」と笑いながら走っていく仲間に苛立ちながらもアユを必死に応援している自分がいました。雨が降り出し、足元も悪い中、とうとうアユは座り込んでしまいます。もう無理かなと思った時に良いタイミングで現れるマサ。びしょ濡れになりながら、全力でアユを励ますマサは凄くかっこよかったです。それからアユは再び走り出し、1着でゴールした時には本当に良かったと思いました。その後マサに連れられて病院へ行くアユ。今回も2人が虹を見て終わったので、2人の明るい未来に近づいたようで次回が更に楽しみになりました。

女性

天馬まゆみ役の水野美紀さんの演技が素晴らしかったです。最初はただただ厳しく、感じの悪い講師だと思いました。しかし最終的にアユを認め、マサが熱心にプロデュースすることに理解を示しました。本当はいい人で真剣に歌手の卵を育てる講師の役がぴったりでした。独特な口調も耳に残り、凡人離れした鬼講師のイメージが分かりやすく伝わりました。奇抜なファッションとヘアメイクにも驚きましたが、服に負けない迫力と、存在感を放っていました。
第1話感想

M愛すべき人がいて 1話感想

女性

アユにとって初めての上京、芸能活動そして歌手としての始まりと。
ところどころ、ストーリーがうまくいかない進まないシーンがありドキドキしました。
そんな中で、マサの事務所に入ることが決まって一安心しました。
親友になったはずの理紗とは、あの六本木でのことがあってからはもう会ってないのか気になりました。
そして、マサに長年思いをはせている姫野の嫉妬も醜く、登場人物の裏の顔や「女」を見るシーンが度々あり、ハラハラしました。
最後、アユが建物に入れず外で歌を歌うシーン、事務所を勢いよく辞めてしまったことやうまくいかないことばかりでマサに泣きついてしまったアユを見て、アユの真っ直ぐで一生懸命な姿に胸が打たれました。

男性

アユが六本木でマサに初めて出会ったシーンが一番印象に残っています。
簡潔的な理由は、やっぱりなんといっても、アユの芸能人生を大きく変えるきっかけになったからです。
小規模のオーディションを行った際、他のエントリー者を見て即「ちがう。」とだけ言い、落とした姿にアユが歯向かって猛反発し、ヒヤヒヤしたからです。
あそこまで反発されたら不合格になってもおかしくないのに、他とは違う、と感動を与え逆転する展開になり驚きました。
マサの「目の前の人を振るわせろ。」という台詞もアユにとってどのように受け止めたのか気になりました。
また、そこでアユの素直さや心強さも伝わり、今後どんな厳しい道や困難に遭っても強く進んでいけるだろうと思いました。

女性

マサの秘書である、姫野が気になりました。
最後のシーンでアユに嫉妬心を行動でぶつけ、トラブルを起こしたこともあり、次回以降もアユも歌手へ向かってマサと歩んでいく中で災いを起こすと思います。
そんな中で、アユとマサはどう関わっていくのか。
また、今回は触れなかったが、右目を隠している理由が物語りを見てて全くわからず、ミステリアスな一面もあり、今後どう彼女の秘密が明らかになっていくのかも今後の見所だと思います。

M愛すべき人がいてまとめ

「M 愛すべき人がいて」とは?

テレビ朝日の2020年4月スタートの連続ドラマ。

歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた
話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎文庫刊)を
安斉かれん&三浦翔平主演で初のドラマ化!
原作に“ドラマならでは”のオリジナル要素を加えて、壮大なスケールで描いていきます。

激動の音楽業界を駆け抜けるアユとマサ――。
二人の愛や葛藤を描く物語に、
脚本家・鈴木おさむならではのエッセンスをふんだんに散りばめた
ジェットコースター・ラブ作品がここに誕生!
(公式HPより)

M愛すべき人がいて 出演者 一覧

出演者 役名
安斉かれん アユ
三浦翔平 マサ
白濱亜嵐 流川翔
田中みな実 姫野礼香
高嶋政伸 大浜
高橋克典 中谷

M愛すべき人がいて 主題歌

浜崎あゆみ「M」

M愛すべき人がいて 挿入歌

M愛すべき人がいて 原作

小松成美「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎文庫刊)

M愛すべき人がいて 脚本家・スタッフ

脚本 鈴木おさむ
音楽 沢田 完
企画 藤田 晋
ゼネラルプロデューサー 横地郁英
プロデューサー 服部宣之 谷口達彦 山形亮介 佐藤雅彦
アソシエイトプロデューサー 川島彩乃
演出 木下高男 麻生 学

「M愛すべき人がいて」動画を1話~最終回まで無料で見る方法まとめ

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