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水曜日のダウンタウンバンジー3月11日動画視聴とネタバレあらすじ【バラエティ番組】

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水曜日のダウンタウンゲスト

3月11日のゲストは、

宮川大輔
生見愛瑠
川田裕美
真壁刀義

水曜日のダウンタウン3月11日あらすじ

3月11日の放送分では、
・バンジーNG芸人でも飛ぶまで帰れなかったらいつかは飛ばざるを得ない説
・MC仕事だけど自らの改名がマストになっている番組 ローカル枠だったらギリ引き受けない説
・アキラ100% 催眠術をかけられ意識が朦朧としている中でも股間のおぼんだけは死守する説
の3つのコーナーを中心に検証するという内容で番組が展開されていきました。
バンジーNG芸人の説では、身体を張った企画の中でもバンジージャンプだけはどうしても飛べないという芸人5名(COWCOW多田、Hi-Hi上田、とろサーモン久保田、インパルス堤下、さらば青春の光森田)がバンジー企画に挑戦する企画で、この説をメインに構成されていきました。

バンジーNG芸人でも飛ぶまで帰れなかったらいつかは飛ばざるを得ない説

まず取り上げられた「バンジーNG芸人でも飛ぶまで帰れなかったらいつかは飛ばざるを得ない説」についてですが、バンジーが飛べない5名の芸人がバンジージャンプの営業時間内に飛べなければその場から動くことができないという条件の中、説にチャレンジしました。
この検証では、5人の内誰か一人でも飛べたらそこで検証が終了するという内容で、飛べなければ飛べるまで野宿+食事なしという条件がつけられている企画でした。
バンジージャンプの営業時間は朝9時~夕方4時までとなっている中で、最初は誰が飛ぶのか、飛ばなければならないのか、5名とも真剣に飛ぶことが出来ないために他の人が飛ばなければならない条件を探して飛ばせようとしていましたが、飛ばないと帰れないという条件がある中で1日目は終了。
寒さの中で野宿をするという羽目になってしまいました。
2日目は話し合いの末、順番を決めてバンジーにチャレンジすることとなったのですが、最初のチャレンジャーであった多田はパス。
その後全員チャレンジは試みたものの、あと1歩が出ずに飛べないまま時間だけがすぎる形となりました。
そして最初のチャレンジをパスしていた多田が、芸歴の1番上の先輩として意を決して挑戦。
少し時間こそかかったものの、見事バンジージャンプを飛ぶことが出来、企画は終了となりました。

MC仕事だけど自らの改名がマストになっている番組 ローカル枠だったらギリ引き受けない説

続けて「MC仕事だけど自らの改名がマストになっている番組 ローカル枠だったらギリ引き受けない説」では、ダイアン、ニューヨーク、フルーツポンチの3組が、MC仕事の打ち合わせで改名をしなくてはならないという条件がついた番組が地方限定の番組であれば、改名はしないという説が検証されました。
ダイアンは青森限定、ニューヨークは鹿児島限定、フルーツポンチは島根限定のローカル枠だった時にどのような反応をするのか、パネラー含めて注目が集まった中、ダイアンは改名を断り、ニューヨークは条件付き(提案された案の中で「すい~とポテト」ならば改名する)で承諾、フルーツポンチはあっさり承諾というコンビ名へのこだわりが見えた検証となっていました。

アキラ100% 催眠術をかけられ意識が朦朧としている中でも股間のおぼんだけは死守する説

最後に放送された検証は、「アキラ100% 催眠術をかけられ意識が朦朧としている中でも股間のおぼんだけは死守する説」で、全裸でおぼんを股間に当てて、股間が見えないようにする宴会芸で活躍しているアキラ100%が催眠術師の催眠術に抵抗しながらも股間のおぼんだけは守りきれるのではないかという検証が行われました。
催眠術をかけるのは、バラエティー番組ではお馴染みとなった十文字幻斎さんでした。
アキラ100%は今まで催眠術にかかったことがないことから、かかりやすいかどうかのチェックを受け、おぼんが重たくなる催眠、おぼんが熱くなる催眠、おぼんが気持ち悪くなる催眠、おぼんが滑る催眠、ゴリラになりきっておぼんが要らなくなる催眠の5種類の催眠がかけられました。
結果はおぼんが熱くなる催眠以外の4種類の催眠でアキラ100%はおぼんを手放してしまい、股間が丸見え状態となってしまいました。

COWCOW多田のバンジーに感動!!

今回は3つの説について検証が行われましたが、最初のバンジー企画に関しては、お互いに苦手ということもあり誰に擦り付けるかで最初は言い争うこともありましたが、さすがに寒さと空腹の中野宿を1日経験すると、多少のことがあってもそれなりに頑張ることが出来るんだなという印象を持ち、COWCOW多田から苦手なことでも少しは挑戦してみようという勇気をもらった気がしたコーナーでした。
改名企画では、ダイアンのようにコンビ名にこだわりがある芸人もいれば、迷いながらも改名がチャンスと考えるニューヨークのような芸人もいたり、あっさり承諾してしまうフルーツポンチのような例があったりと、コンビでもそれぞれコンビ名に対する思いの強さが異なるのが、芸人ファンとしては面白かったです。
このコンビ名で有名になったのに、それを捨てるのに抵抗したダイアンやニューヨークにも良さを感じましたし、フルーツポンチのように素直に改名を受け入れるのにも良さを感じました。
催眠術では騙されているかどうかは本人しかわかりませんが、少しずつ意識がおかしくなっていく姿がアキラ100%の顔から見ることができたので、催眠術の怖さを感じたことと、催眠術をバラエティーでやるのは個人的に結構好きな方なんだなという発見がこの放送ではありました。
今回は全体を通じて、人の心の隙間や葛藤との闘いが多く見えてくる内容だったので、個人的には好きな回でした。

 

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