シャーロック第10話のネタバレあらすじと感想!11話の予想展開も

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シャーロック10話のネタバレあらあすじ

誉(ディーン・フジオカ)と若宮(岩田剛典)は、江藤(佐々木蔵之介)に誘拐事件を解決してほしいと頼み込まれた。
あまり乗り気ではなかった若宮に、江藤は誘拐されたのは鵜飼都知事(大鶴義丹)の高校生の息子であると告げる。
珍しく「報酬をもらう」、「少しは(若宮に)金を払っておかないと」と意気込む誉を不思議に思う若宮。
3人は、小暮(山田真歩)とともに、鵜飼都知事の息子で誘拐事件の被害者である椋介(浦上晟周)が通う高校の寮へと向かう。
椋介はこの高校のバスケ部に所属している。
椋介は、同じバスケ部の竹内(佐久間悠)と同じ部屋で生活している。
誉ら4人は、鵜飼の秘書・津崎(松島庄汰)に迎えられ、彼の案内で椋介と竹内の部屋に向かった。
部屋を勝手に漁る誉。
竹内の証言によると、昨夜の23時ごろまで椋介は部屋にいたとのことであった。
しかし、その後竹内はすぐに寝てしまい、椋介がどこにいったのか、彼の身に何があったのかは分からないと告げた。
部屋にずっといた竹内だが、怪しい人物の姿を見たり、物音を耳にするなどもなかったという。
竹内の証言から、江藤と若宮は、犯人が椋介の知り合いであった、または椋介自ら部屋から出て行ったと推測した。
ただ1人誉は、椋介のベッドに横たわり、カーテンレールを見上げていた。
誉は、裏口には誰も通った形跡がないという点を確認しており、そのことを指摘した。
寮の事務室に移動し、正門に設置されている防犯カメラを確認する誉、若宮、江藤、小暮、竹内、そして津崎。
防犯カメラには、椋介が一人で正門を出る姿が映し出されていた。
椋介は出て行ったっきり、帰ってくる姿は防犯カメラには映っていなかった。
次に誉たちは、椋介と竹内が所属するバスケ部のコーチ・灰田(増田修一朗)に話を聞くために、練習をしている体育館を訪れる。
灰田のバスケ部への指導を見ていた若宮は灰田の行き過ぎたパワハラともとれるような指導に疑念を抱き、灰田に追求する。
灰田はあくまで指導だと主張し、鵜飼都知事に一度指摘を受けたことはあるが、和解をしていると告げる。
次にバスケ部員たちに話を聞いてなかなか話してくれない部員たちにゴミ箱を使ってフリースロー勝負をする。
しかし、誉たちは磁石を入れてイカサマをしていたことがバレてしまう。
その後、灰田コーチのことを話してもらう。
灰田は涼介にパワハラをしていたが涼介は都知事の父親に相談してやめさせたがその後、他の部員へのパワハラがひどくなったと話す。
次に誉と若宮は知事と会う。
忙しそうな知事は会見の準備に向かう。
江藤から会見は控えてくださいと頼まれるが知事は会見で息子が誘拐されてしまったことを話してしまう。
また犯人から連絡が来て金を持って東京ドーム前に来い黒ずくめの男を探せというものだった。
結局取引は失敗に終わる。
バスケの試合の当日、若宮はピッキングで灰田の部屋に忍び込んでパワハラの証拠の映像データを見つける。
これで若宮は誘拐したのが灰田だと思い込む。
真相は知事の秘書の津崎が誘拐を計画していて同部屋の竹内を仲間にして涼介を誘拐した。
しかし、涼介はその計画を竹内の携帯から知り自分からその計画に乗って誘拐されたことにしようと行動した。
涼介は部屋の天井に隠れていた。
動機は大人への復讐だったと語りバスケを楽しみたかったが灰田が現れてからは最悪だったという。
その後、江藤とグレが出世して一課長と係長になる。
誉と若宮は知事が支持率を上げるためにマジシャンズセレクトで誘拐するように秘書に仕向けたと語りマジシャンズセレクトをして知事の犯行を証明しようとする。
その後、ニュース番組で市川が逃走したという報告を知るのだった。

シャーロック10話の感想/椋介の大人たちへの復讐

女性

今回の事件は「誘拐事件」。都知事の父、厳しい指導を行うコーチ、仲間たちからの視線……さまざまな圧力に耐えかねた少年の、大人たちへの復讐のために自ら行った自作自演の誘拐事件。
高校生の少年にとって、部活は重要なコミュニティであり、コーチは絶対の存在であると考える。
そのため、椋介が父親である鵜飼都知事に助けを求めたのはとても勇気がいることであったと思う。
少年の勇気を受け止められなかった父親は、椋介にとって一番の敵であったのではないかと考える。
また、椋介の誘拐事件を最初に計画したのは、椋介自身ではなく、竹内と津崎であり、偶然計画を知ってしまった椋介が、自分自身で誘拐事件を実施するという展開は、偶然が偶然を呼び、起こってしまった突発的な事件であったと思う。

シャーロック10話の感想/誉と若宮のコンビ解消!?

男性

バスケ部の灰田コーチはとても嫌なコーチで部員たちから恨まれていたのはしょうがないと思いました。
でも涼介も父親が都知事だからってコーチを辞めさせるなんて頼むこと自体ずれているというかそんなことを平気で頼んでいたという神経がすごいなと感じました。
普通知事の息子だったらそういうことを頼むのに抵抗がありそうですけど簡単に言ってしまっていたのでちょっとおかしかったです。
灰田コーチはパワハラは否定していましたがあれは確実にパワハラです。
それに若宮がそういう癖があったらしいですから普通に処罰できると思います。
誉は若宮にもう一人でも大丈夫だなと言っていましたが誉は若宮の前から消えてしまうのでしょうか。
二人のコンビはとても好きだったのでとても残念です。

シャーロック10話の江藤が・・・

なんだか雲行きが怪しくなってきましたが彼がもしかしたら守谷である可能性が出てきてしまいました。
最後の君が代を歌っていた場面はとても意味深でした。
自分は江藤が守谷と見せかけて実は別の人でしたという展開を期待しています。
グレもなんだか江藤に対して違和感を抱いていましたからもし本当に守谷だったら残念です。
市川を逃したというのも江藤なら可能なので市川は守谷と繋がっているわけですからとても怪しく見えてきます。

シャーロック11話(次回)の展開予想!

ついに最終回。
10話の終盤に鵜飼都知事の事務所内のテレビで流れていたニュースにて、殺人の容疑で拘置所に収監されていたもと警視庁捜査二課の刑事・市川(伊藤歩)を含む4人が脱走したニュースを見た誉(ディーン・フジオカ)と若宮(岩田剛典)。
誉は市川が取り調べの際、「守谷」を崇めているような発言をしていたことを思い出し、今回の脱走事件も守谷が関与していることを確信した。
この事件が誉、若宮、江藤(佐々木蔵之介)、小暮(山田真歩)の運命を変えていく……。
今まで名前のみが登場していた「守谷」の存在が最終回にして明るみになるような予告の仕方をしており、今まで誉と若宮が関わった事件が全て繋がっていた、という展開が予想でき、今までの事件に細かく散らばっていた伏線を回収していくと考える。
また、謎が多い誉の正体や、誉と守谷の確執についても紐解いていくと予想する。
10話の誘拐事件は、椋介の自作自演であったが、終盤には、誉と若宮が鵜飼都知事に占いを用いて意味深なセリフを言うなど、11話に繋がりそうな終わり方がされていた。
このゾクゾクするような雰囲気を11話でも保ちつつ、事件を解決してもらえるか楽しみである。

 

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