マツコの知らない世界「ほうじ茶」と「レトロ信号機」ネタバレ

マツコの知らない世界ほうじ茶とレトロ信号機11月19日放送のネタバレ

今回の特集は、ほうじ茶スイーツの世界です。

ほうじ茶飲料の売り上げが5倍以上になってきたとわかる。

次にパネルが登場してほうじ茶スイーツを紹介します。

マツコはようかんが気になってしまう。

聞くとほうじ茶の香りがほんのり残ると語る。

ほうじ茶スイーツは甘さ控えめで食べても罪悪感がないのが魅力だという。

ほうじ茶スイーツを語ってくれるのは倉橋佳彦さんです。

まず倉橋さんのプロフィールを見ます。

倉橋さんはバツイチであることが判明する。

マツコはバツイチになった経緯を聞き出す。

その後、ほうじ茶スイーツは香りを楽しめる唯一のスイーツと紹介する。

倉橋さんは、ほうじ茶を嫌いな人はいないと言い張る。

お茶屋さんのほうじ茶ソフトクリームを紹介する。

森乃園のソフトクリームをマツコに食べてもらう。

倉橋さんは食べ方があると言ってマツコにレクチャーします。

マツコは嫌々聞いた食べ方を実践する。マツコは普通に食べてみると凄いという。

甘すぎなくてほうじ茶を楽しめると話す。

次に紹介するのは、ほうじ茶ジェラートである。

ほうじ茶とゴルゴンゾーラのジェラートをマツコは食べる。

マツコはさっきのより甘くなっていると話す。

混ぜて食べるとゴルゴンゾーラの勝ちだと言う。

ゴルゴンゾーラを食べた後にほうじ茶を食べると効果的だとわかる。

次にほうじ茶ロールケーキを紹介する。

マツコが食べてみるとほんのり香る感じで美味しいと語る。

次にカネ十農園のほうじ茶モンブランを紹介する。

ほうじ茶プリンをベースにモンブランを作る。

マツコが早速食べてみるとクリームだけだとチーズが強いという。

プリンと一緒に食べると栗の香りが、かなり強いと語る。

なのでプリンを多めに食べるとちょうど良くて美味しいがバランスが難しいと語るのだった。

続いてはレトロ信号機の世界を知る。

信号機を見ると表情がわかると話す岩原拳士郎さんである。

変わりゆくLED信号機を紹介する。

東京は一気にLED信号機に変わったと語る。

昔は信号の色が違っていたと話す。

その後、岩原さんはAKBオタクだったことが判明する。

握手券のためにCDを600枚買ったと言う。

全国の珍しい信号機を紹介する。

浜松の信号機がとても特徴的でマツコは驚く。

幕張は六角形でありかっこよさ重視でやったと話す。

最後に昭和から点灯するビンテージ信号機はUFO型の信号機がある。

それを見たマツコは昔のディスコ見たいという。マツコは最後に懐かしかったと語るのだった。

マツコの知らない世界でほうじ茶ロールケーキが・・・

ほうじ茶スイーツは、とても食べたくなりました。

自分は抹茶スイーツも好きなのでとても興味深かったです。

ほうじ茶スイーツは一度も食べたことがなかったのでどのような味なのか全く想像が付きませんでした。

ですがマツコさんがほんのり香るくらいだと話してくれたのであまりほうじ茶の味が前面に来る感じではないのでしょう。

一番食べたかったのはほうじ茶ロールケーキです。

あれは絶対に美味しいと思いました。

あまり甘くないと言っていたのでそういうスイーツは大好きです。

マツコの知らない世界の倉橋さんが気になる!

倉橋さんが、バツイチだったことにまず驚きました。

とても感じのいい方だったのでそんな過去があったとは意外でした。

倉橋さんのガツガツしていない姿勢がとても好印象でした。

マツコさんは、だんだん嫌いになっていったと話しましたが自分は好感度がどんどん上がりました。

ほうじ茶スイーツを、心から愛している感じが画面全体から溢れていてすごく良かったです。

いつか機会があったら、ほうじ茶スイーツを食べようと思いました。

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