麒麟が来るあらすじ7話ネタバレと感想も【大河ドラマ】染谷将太演じる織田信長が登場

【大河ドラマ】麒麟がくる再放送

【日曜日】

【総合】夜8時
【BSプレミアム】午後6時
【BS4K】午前9時

 

【再放送】

土曜日【総合】午後1時5分
日曜日【BS4K】午前8時

【大河ドラマ】麒麟がくる見逃し動画視聴方法

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麒麟がくる7話からのキャスト出演者・登場人物

染谷将太:織田信長役

織田信秀の嫡男・織田信長(染谷将太)が、帰蝶(川口春奈)を妻に迎える尾張の武将として登場します。光秀(長谷川博己)が帰蝶から頼まれ、尾張へと潜入し海辺で待っているところへ、漁から戻る船上に立つ信長の姿が映像に映し出され、セリフを語ることはありません。

▼6話のネタバレはこちら▼

麒麟がくる6話ネタバレあらすじと感想!明智光秀がかっこいい!駒が可愛い

麒麟がくるネタバレあらすじ7話

斎藤道三(本木雅弘)が率いる軍勢に大垣城を攻められた織田信秀(高橋克典)は城を守りきれず、また清洲城の守護代の織田彦五郎から尾張の古渡城を攻められたため、織田軍は古渡城に戻らざるをえない状況となります。古渡城に戻った信秀は、家臣の平手政秀(上杉祥三)と共に戦況を分析します。駿河の今川義元(片岡愛之助)、美濃の斎藤道三、それに加えて清洲城に居を構える同じ守護代の織田彦五郎の三つの敵に対する状況に、織田信秀は美濃の斎藤道三と和議を結ぼうと思うと平手政秀に語ります。信秀は、道三と手を結ぶことで今川義元と織田彦五郎の二者と互角に戦えると言います。

そんな中、鉄砲鍛冶の伊平次を探しに京へと行き負傷した光秀(長谷川博己)は傷の治療を終え、駒(門脇麦)と共に明智荘に戻ります。光秀の帰りを待ち構えたように、帰蝶(川口春奈)が光秀の屋敷を訪れ、駒が来ていることを知ると屋敷に上がり話し込みます。

帰蝶と駒が話している間、光秀は叔父の明智光安(西村まさ彦)から、大垣城での戦い以降の美濃と織田信秀の動向を聞きます。光安は、三つの敵に囲まれた信秀から、斎藤道三への和議が持ちかけられ、和議の証に道三の娘の帰蝶を、信秀の嫡男の信長(染谷将太)の妻として迎えたいという申し出があったと話します。そこで、斎藤道三から、幼なじみでもある光秀に、帰蝶の気持ちを聞いて欲しいと頼まれたと光秀に伝えます。

叔父の光安の話を聞いた光秀は、帰蝶と対峙します。帰蝶は、幼い頃から何かと泣いていた光秀を人知れず助けてきたと語り、今回は自分を助けてくれと光秀に頼みます。誰が何を言おうも、尾張への輿入れの話を断ってくれるよう光秀に懇願します。

帰蝶と話した光秀は、叔父の光安とともに斎藤道三の元へと向かいます。道三は、帰蝶を織田へ嫁がせることが正しいかどうか?率直なことを話せ、と光秀に問います。織田との和議の価値を計りかねていると話す光秀に、父親としての苦悩を明かした道三は激昂し、それに触発されたように光秀も、道三の「帰れ」と言う言葉に応じ、その場を去ります。その後、道三は再度、光秀を呼び戻し、二人きりになると穏やかな口調で、織田との和議の価値を判断する材料となる尾張の国情を光秀に話します。海を持つ尾張の国力の可能性に比べ、美濃には海がないために戦をせねばならなかったと語り、和議を結べば、美濃は海に近くなると説明し、和議が結べれば戦をせずに済む価値があるとも話し、帰蝶を説得してくれるよう光秀に頼みます。

道三との話を終え帰ろうとする光秀は、道三の長男・高政(伊藤英明)から呼び止められ、尾張との和議など言語道断だとして、帰蝶を尾張に行かせてはならぬと話します。

道三と高政の双方の話を聞き帰宅した光秀は、帰蝶と改めて対峙します。

光秀の表情から自分に輿入れを説得しようとしていることを察した帰蝶は、「尾張のおおつつけと呼ばれる織田信長が、どんな男か、光秀の目で確かめてきて欲しい」と言います。

光秀は、商人の身なりをして尾張に潜入し、織田信長の身辺を聴き込んでいると、菊丸(岡村隆史)と再会します。事情を話した光秀に菊丸は、織田信長の顔を見るだけなら、ここ数日漁に出られているので、海辺で待っていれば簡単に会えると話します。

夕日が沈む沖から海辺に近づく船上に、光秀は織田信長の姿を確認します。

▼8話のネタバレはこちら▼

麒麟がくる8話動画を無料で視聴【大河ドラマ】帰蝶を信長の元へ十兵衛の気持ちはいかに!?

麒麟がくる7話の感想

戦国時代に武将の道具のように、相手方に娘が嫁という名の「人質」としてやりとりされ、道三と信秀の思惑だけで運命を変えられる帰蝶と、幼なじみとして過ごしてきた光秀のやるせない二人の気持ちが、それぞれの表情に滲み出ているように感じられました。帰蝶が、自分を尾張へと嫁がせる説得を頼まれた光秀に、「光秀の目で信長という男を見てきてくれ」と言った言葉には、人質として嫁がされようとする女性としての最大の抵抗だったように思えました。

また、その帰蝶の言葉を聞いた光秀も、帰蝶への想いと共に、尾張の信長という男に対する興味から潜入したように思えました。そこで、初回、野党から救った農民の菊丸が、光秀に信長の姿を見る手引きをするという人と人のつながりには、人の出会いの妙が感じられました。

 

 

▼麒麟がくる1話からフルであらすじをみる▼

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