ケイジとケンジの動画を無料視聴する方法~再放送・見逃し配信動画~所轄と地検の24時

目次

ドラマ『ケイジとケンジ』まとめ

ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~とは?

テレビ朝日のテレビドラマです。2020年1月クールに放送のドラマ。

学歴も身分も収入も資格も捜査方針もまったく違う、
決して交わらない“二人の男”が、
一つの事件をきっかけに交わりだす
志(こころざし)も身長も!
木ドラ史上最高の《ビッグ・バディ》誕生!!
愛すべきニコイチ・バディが
仲良く衝突しながら事件に挑む!
公式HPより)

ケイジとケンジ 主演・出演者・キャスト

桐谷健太(主演) 仲井戸豪太役

刑事。熱い男。

東出昌大 真島修平役

検事。エリート。

比嘉愛未 仲井戸みなみ役

真島修平の事務官。

キャストをもっとみる

風間杜夫 大貫誠一郎役

警察署の署長。

矢柴俊博 多胡永吉役

捜査課の課長。

磯村勇斗 目黒元気役

仲井戸豪太とコンビの刑事。

今田美桜 毛利ひかる役

刑事。

菅原大吉 桂二郎役

刑事。

柳葉敏郎 樫村武男役

部長検事。

峯村リエ 持丸栄役

ベテラン女性検事。

西村元貴 亀ヶ谷徹役

事務官。

渋谷謙人 日下直樹役

検事。

奥山かずさ 森岡奈緒子役

事務官。

奥貫薫 宮沢かほり役

料理屋「OKAZU-YA」の女将。

ぎぃ子 大野純役

料理屋「OKAZU-YA」の店員。

ケイジとケンジ 相関図

ケイジとケンジ ゲスト出演者キャスト

ケイジとケンジ第9話ゲスト

見城長一郎(池田成志):

神奈川県警捜査一課長
久々登場、落としの長さん!
顔芸も激しいですが、さすがの貫禄です。

ゲスト読む

ケイジとケンジ第8話ゲスト

三崎真由子(桜井ユキ):

一人娘の笑美(渋谷南那)と暮らすシングルマザー。
笑美に対する虐待を疑われている。

久我山勝也(桐山漣):

真由子の交際相手。
8話終盤で横浜の新興ハングレ集団“ベイ・シャークス”のリーダーと判明。

ケイジとケンジ第7話ゲスト

久保田明(濱正悟):

後輩と一緒に元カノと交際していた江島を襲撃。
濱正悟さんは昨年の戦隊シリーズのルパンレンジャーでブルーを演じていたイケメンさんです。
ちなみに検察事務官の森岡を演じる奥山かずささんは、敵対するパトレンジャーのピンクでした。

ケイジとケンジ第6話ゲスト

半田二朗(長谷川朝晴):

コンビニ強盗。半田二朗として逮捕されましたが。
免許証の写真から、兄の一郎であると判明しました。

見城捜査一課長(池田成志):

殺人事件が起こると県警本部からやってくる(3話にも登場)。

ケイジとケンジ第5話ゲスト

神田川博史(堀井新太):

やり手の弁護士。
目黒の中高時代の同級生で、東大でもトップの成績で司法試験に合格。
今回、源の弁護のために桜木署に現れました。

源義和(深水元基):

ケンカの容疑者。
三年前の傷害事件の犯人にそっくり。

伊勢谷徹(池岡亮介):

三年前の暴行傷害事件の被害者。
もともとは将来を嘱望されたバスケットボール選手でした。

ケイジとケンジ第4話ゲスト

太郎丸直樹(大東俊介):みなみの元彼。

三か月前にみなみと同棲解消し、その一週間後に石田貴理子と合コンで知り合って付き合い始め、その重たさとしつこさに辟易して二週間前に「俺の気持ちが冷めたんだ」と別れを切り出したとたんに命の危険を感じ始めた、というチャラ男。
みなみいわく「自業自得!」というマイルドな“クズ”。

ケイジとケンジ第3話ゲスト

見城長一郎・捜査一課長(池田成志):通称・落としのチョーさん

グレイヘアに眼鏡の渋いおっさん。
粘り強い取り調べで、ヤクザも震え上がるというスゴ技の持ち主。
捜査一課の面々から熱狂的に支持されていましたが、瀬川の件ではギブアップし、「チョーさんは引退しまーす」と言って真島を激怒させました。

ケイジとケンジ第2話ゲスト

猫田一也(稲葉友)

路上で会社員とトラブルになり、相手を歩道橋の階段から突き飛ばして瀕死の重傷を負わせた容疑者。
仲井戸が、取り調べをしてその経歴を知り、いじめで名門高校を中退して以来ずっと屈折したままのフリーターの心理を突いて篭絡して自供させました。
しかし検察に送致された後に、決定的な物証がないことから「警察では自白を強要された」と主張、真島を苦しませることになったのです。

ケイジとケンジ第1話ゲスト

馬場徹 滑川秀幸役

ケイジとケンジ主題歌

「ハレルヤ」宮本浩次

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ケイジとケンジの視聴率~所轄と地検の24時~

ケイジとケンジ 第9話 視聴率9.9%
ケイジとケンジ 第8話 視聴率9.4%
ケイジとケンジ 第7話 視聴率9.7%
ケイジとケンジ 第6話 視聴率 9.9%
視聴率もっとみる
ケイジとケンジ 第5話 視聴率 9.3%
ケイジとケンジ 第4話 視聴率 8.3%
ケイジとケンジ 第3話 視聴率 10.3%
ケイジとケンジ 第2話 視聴率 9.7%
ケイジとケンジ 第1話 視聴率 12.0%

(ビデオリサーチ、関東調べ)

ケイジとケンジ次回の見どころ

ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~のネタバレあらすじ内容

ケイジとケンジ第9話のあらすじ

ケイジとケンジ 第9話(最終回)のあらすじ

とある倉庫で、夜勤の社員がケンカしているような気配があり、職員が大声を出すと三人の男が駆け出していきました。
あとに残されたのは、横たわった男…すでにこと切れた金髪の遺体は…左胸にあった特徴のあるタトゥー生々しく焼かれていました。
その顔写真を、ハングレ集団“ベイ・シャークス”の澤登(木村龍)に見せると、幹部の一人であったと証言したのです。
児童虐待と傷害容疑で仲井戸らが捜査していた張本人久我山勝也(桐山漣)が、まさにその暴行殺人の容疑者でした…。

 

▼第9話(最終回)の詳しいネタバレはこちら▼

ケイジとケンジ9話(最終回)動画を無料視聴!結末あらすじネタバレと感想【ドラマ】
ケイジとケンジ 第8話のあらすじネタバレ内容

ケイジとケンジ 第8話のあらすじ

夜の横浜の街を素足で歩いていた6歳の女の子が保護されました。
彼女の名前は三崎笑美(渋谷南那)。
これは虐待では?と桜木署の仲井戸は彼女の自宅を訪れるものの、母親の真由子(桜井ユキ)は「虐待などしていない」と頑なに否認したのです。
決定的な証拠がなく、家に戻された真由子でしたが、どう見てもクロに近い感触に仲井戸とひかる(今田美桜)が三崎家の周辺を調べ始めました
さらに、虐待事件は横浜地検と合同で捜査するルールで、真島(東出昌大)とみなみ(比嘉愛未)が担当すると決まったのです。

 

▼第8話の詳しいネタバレはこちら▼

ケイジとケンジ8話動画を無料で視聴【ドラマ】桐山漣が出演!!
ケイジとケンジ 第7話のあらすじネタバレ内容

ケイジとケンジ 第7話のあらすじ

横浜桜木署の田口巡査(湯江タケユキ)が通報により酔っ払いの保護に向かうと、高架下の広場で呻き声がしました。
そこには一人の男性・江島陸(永田崇人)がフェンスの傍に転がっていたのです。
集団暴行、犯人の三名は、同じ高校出身の顔見知りでした。
江島の証言により任意同行、逮捕されたのは金融会社社員・久保田明(濱正悟)、フリーター・宮前幸介(柾木玲弥)、江島の同級生の専門学生・黛友之(今井悠貴)。
暴行の理由は、久保田の元カノと後輩の江島が付き合ったことから激高したのではないか、というのです。
一度はその暴行容疑を認めた三名でしたが。
検察の取り調べが始まったら、その証言が覆りました。

 

▼第7話の詳しいネタバレはこちら▼

ケイジとケンジ7話あらすじネタバレと感想【ドラマ】柳葉敏郎が室井さん!?「事件に大きいも小さいもない」
ケイジとケンジ 第6話のあらすじネタバレ内容

ケイジとケンジ 第6話のあらすじ

ロングヘアでかわいいのに女子力欠如の桜木署強行犯係の毛利ひかるちゃん(今田美桜)。
せっかく友達主催の合コンに出られたというのに、あっさり正体を露呈して大失敗。
失意の酔っ払いになった彼女の目の前に、カラーボールをぶつけられた痕跡のある男が現れました。
男は半田二朗(長谷川朝晴)。
咄嗟に取り押さえて逮捕、大手柄と思ったら!
それが予想を超えるトラブルに発展し、横浜地検みなと支部を巻き込んで騒動になってしまったのです。

 

▼第6話の詳しいネタバレはこちら▼

刑事と検事あらすじネタバレ【6話】ケイジとケンジの見逃し動画の視聴方法は?
ケイジとケンジ 第5話のあらすじネタバレ内容

ケイジとケンジ 第5話のあらすじ

仕事終わりに居酒屋に立ち寄った仲井戸(桐谷健太)と目黒(磯村勇斗)。
程よく酔っ払った帰り道…二人は突然巻き起こった酔客同士のケンカに巻き込まれてしまいました。
倒れ込んだ向谷(荒川浩平)に襲い掛かろうとしていた源(深水元基)を取り押さえて緊急逮捕した二人でしたが。
源の弁護士として現れたのは、目黒の同級生・神田川(堀井新太)でした。
彼は超やり手として知られており、実は向谷の方が先に源に暴行を加えていたことが防犯カメラの解析から発覚、誤認逮捕として大問題になってしまうのです。

 

▼第5話のネタバレをもっと詳しくみる▼

ケイジとケンジ5話あらすじネタバレとドラマの感想!示談の仕組みとは?目黒刑事の新たな魅力
ケイジとケンジ 第4話のあらすじネタバレ内容

ケイジとケンジ 第4話のあらすじ

仲井戸が当直の夜、マンションの駐輪場でバイクが燃えていると通報がありました。
壁を焦がす勢いで燃えたそれの持ち主。太郎丸直樹(大東俊介)が深夜に帰宅。
仲井戸が彼に「心当たりは?」と問うと、即座に“石田貴理子”と答えたのです。
つい3週間前に別れたという元カノです。
翌朝、同居していた妹・みなみ(比嘉愛未)はその男の名前と状況を聞き「自業自得!」と吐き捨てました。
太郎丸はみなみの元・同棲相手だったのです。

 

▼第4話のネタバレをもっと詳しくみる▼

ケイジとケンジネタバレあらすじ【ドラマ第4話】みなみの元カレ太郎丸がいいキャラすぎる

ケイジとケンジ 第3話のあらすじネタバレ内容

ケイジとケンジ 第3話のあらすじネタバレ内容

営業時間中のはずが閉店していたバーの店内で、男性オーナーの刺殺体が見つかった。連絡を受けて現場に急行した横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)はそれぞれ、初めての殺人事件現場に大張り切り。検事5年目…初めて大事件に関われるチャンスを逃すまいとばかりに、修平は支部長・樫村武男(柳葉敏郎)に直訴し、この事件を担当することに。一方、捜査に貢献したくてウズウズしていた豪太も、横浜桜木署刑事課の面々と共に、神奈川県警捜査一課が主導する捜査に参加する。

捜査線上に浮かび上がった被疑者は、運送会社に勤務する瀬川大介(薬丸翔)。県警捜査一課が任意で取り調べると、瀬川は事件当日にバーへ行ったことも、被害者と口論になったこともあっさり認める。だが、犯行については認めない上に、凶器も発見できず…。

捜査がこう着状態に陥り、焦りを隠せない県警捜査一課。“落としの長さん”の異名を取る県警の捜査一課長・見城長一郎(池田成志)は修平に詰め寄り、逮捕の許可を出してくれれば、徹底的な取り調べで凶器の隠し場所を吐かせると言い切る。だが、逮捕は起訴できる完璧な物証をそろえてから…と、修平は拒否。逮捕のタイミングをめぐり、刑事と検事の攻防戦が勃発し…!

そんな中、なぜか豪太はガールズバーに通い始め、前のめりで店員・三浦舞(古畑星夏)をデートに誘うようになる。さらに…! 刑事にとっても検察にとっても、“決してあってはならない事態”が発生する――。(公式HPより)

【第2話・第3話】ケイジとケンジのあらすじネタバレと感想所轄と地検の24時
ケイジとケンジ 第2話のあらすじネタバレ内容

ケイジとケンジ 第2話のあらすじネタバレ内容

会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。しかも…最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。そのまますぐに送検される。

ところが直後、事態は一変する。捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ…。頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。

修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。そこでふと視界に入ったものが引っかかり…!?(公式HPより)

【第2話・第3話】ケイジとケンジのあらすじネタバレと感想所轄と地検の24時
ケイジとケンジ 第1話のあらすじネタバレ内容

ケイジとケンジ 第1話のあらすじネタバレ内容

舞台は横浜。
桜木警察署桜川橋交番。
元体育教師の警察官仲井戸豪太(桐谷健太)は、ある夜の勤務中に商店街で包丁を振り回して暴れていた男を現行犯逮捕し、県警本部長から表彰される。
熱い男仲井戸は、「自分を自分で褒めてやりたい。お願いがございます本部長、私にチャンスを。
街の平和を脅かす凶悪な犯罪者を根こそぎ、この仲井戸豪太の手でとっ捕まえさせてください」と直訴。
横浜桜木署捜査課へ異動となり、強行犯係に配属され、念願の刑事として新たなスタートをきる。
正義感は強いがちょっとズレている仲井戸は、異動初日から上司を呆れさせる。
強行犯係に配属された初日、一昨年の年末から世間を騒がしている連続空き巣犯を早く捕まえろと市民からのクレームの電話がきていることを知る。
本来なら盗難係の管轄であるが、26件も起こっており桜木署で一番の重要事件であった。
しかし、未だに犯人に繋がる手がかりは全くなく捜査は難航していた。
それを知った仲井戸は「俺が捕まえてやりますよ」と言い出す。
管轄外であるが、強行犯同僚の目黒元気(磯村勇斗)を巻き込み、独自で捜査を開始する。
地道な捜査で犯人を捕まえる事が出来たが、なんと犯人は仲井戸の元教え子だった。
仲井戸が教師をしていた高校はガラが悪くやんちゃな生徒が多かった、それがきっかけとなり仲井戸は刑事になる決意をしていた。
刑事になり初めて捕まえた犯人が元教え子だったことで、仲井戸は愕然とする。
連続空き巣犯の滑川秀幸(馬場徹)は料理人を目指して頑張っていたが、仕事が辛く長続きせず金に困ってやってしまった「先生ごめんなさい」と泣きながら仲井戸に謝る。
滑川は送検され、真島修平(東出昌大)検事が担当することになった。
真島が余罪を追及すると一年前に空き巣に入った家で、年老いた家人と鉢合わせになり、突き飛ばして逃げていたことが判明した。
真島検事が桜木署に問い合わせると、その老人は直接に亡くなった状態で発見されていたが、元々心疾患があり事件性はないとされていた。
真島検事の指示で当時の資料を仲井戸が、検察庁みなと支部に持って行った。
強盗致死または強盗殺人の可能性が出てきたと真島検事に聞かされ仲井戸は反論。
仲井戸は真島検事が上から目線な態度に腹をはてるが、真島の事務官を務める妹に「お兄ちゃんは下なの」と言われる。
真島は、検事になって5年目だが大きな事件を任せてもらえず焦っていた。
また、片思いの事務官仲井戸みなみ(比嘉愛未)に猛アピールしているが、ちょっとズレているボンボンで空回りな日々をおくっていた。
仲井戸と真島、育った環境や性格また職業で格差のある2人が、滑川の罪名をめぐりいがみ合う。
感情や功名心から一番大切なことを忘れてしまっている2人であったが、周りの助言で自分たちの未熟さを思い知る。

ケイジとケンジのあらすじネタバレと感想【第1話】桐谷健太主演!!所轄と地検の24時

ミハン第2話予告動画内容

事件解決のかぎを握る、引きこもりの男から証言を得るために、刑事の仲井戸豪太と担当検事の真島修平が男の家に訪問。
元体育教師の熱血説得とエリート検事の正論説得が、引きこもり男の部屋のドアの前で揉める姿2人の姿。

ミハン第2話見どころ

第一話で、直接会う事があまりないであろう、刑事と検事が、仲井戸豪太の妹であり真島修平の事務官でもある仲井戸みなみの存在が、2人を絡ませる一つの要因であると予想出来ます。
また、第一話の事件で2人共、刑事と検事として未熟であることを痛感した事で、言い争いをしながら事件を解決、刑事と検事として成長していく展開になっていけのではないかと予想しています。
次回予告で引きこもりから証言を得るために、仲井戸と真島の大人気ない争いが想像できます。

ケイジとケンジは面白い!みんなのおすすめポイント

女性

好感度バツグンの桐谷健太君と、今や不倫騒動で世間の全女性を敵に回してしまった東出昌大君のダブル主演が見どころです。きっと製作者側の当初の予想とは違う受け取られ方をしたドラマでしょう。桐谷君演じる熱血で、少々暴走気味の刑事と、出世と同僚のみなみちゃんのハートを射止めることしか目にない検事役の東出君のかけ合いが面白いです。脇役もおかしくていい味を出していて、昔の大人気俳優、風間杜夫と柳葉敏郎が上司役で出ているのも渋いです。

男性

刑事は想像通りの熱血感溢れている感じで、検事は真面目な感じでしたが、事務官が好きな面白いキャラでした。その事務官は刑事の妹だったので、刑事と検事は対立した関係でしたが、変な関係になっていきました。好きな人のお兄さんでもあり、あまり仲のよくない職種同士でもあるので、その絡みをみるのが楽しみでした。二人が協力して一つの事件を解決する場面はすがすがしくて見どころでした。刑事仲間や検事仲間のキャラが濃いのがたくさんいて見ていて面白かったです。

女性

「ケイジとケンジ」は、東出昌大さんと桐谷健太さんがそれぞれ横浜地検みなと支部の検事と桜木署の刑事を演じているドラマです。このドラマの見所は、登場人物のほとんどが個性的過ぎる性格である点でしょう。
東出さん演じる真島検事は、駆け出し検事ですが優秀なエリートです。しかし、担当の検察事務員の事がいつも好きで、やる事がどこかズレているという性格となっています。桐谷さんが演じる仲井戸刑事は、とても熱血漢です。仲井戸刑事は、真島検事が好きな事務員のお兄さんという関係でいつも真島検事と言い合いになります。このように、非常に騒がしい登場人物ばかりなので、他の刑事ドラマのような重たさは全く無く、コミカルな感じで観られるのが面白いところです。

男性

1回ごとに事件、犯人が変わる1話完結なのでとても見やすいドラマだと思います。検察と警察が協力しながら操作を進めていくけど、検察側からの事情聴取と警察側の事情聴取の違いのあり方も興味深かったし、事件を立件するためには色んな証拠とか証言とかが必要で大変な作業が必要だということが分かりました。今回ドラマ中に東出昌大の不倫問題が発覚して、ドラマのセリフや演技にイジリかと思うような場面も結構あってネットニュースになることもあったので、違う意味でも注目のドラマでした。

女性

ケイジとケンジの魅力は出演されているキャストだと思います。
主役を桐谷健太さんと東出昌大さんの二人にしたことで若い方の関心を深め、脇を固める俳優の方々が若い方から
熟年の方までといった幅広い人に関心を持ってもらえるキャストになっていたと思います。
見どころは1話1話の話の構成がわかりやすいところだと思います。
刑事ものや検事ものだと考えさせられて難しいと思うような内容のものが多いと思いますが、
今回のドラマに関して言うと考えはするもののそこまで頭を抱えるまではいかず、少しコミカルな部分も
あるので入りやすいと思います。

男性

交番勤務から、念願だった刑事になることが出来た熱血刑事の仲井戸と、起訴することに全力で、すぐにムキになるけどどこか憎めない真島検事の物語。様々な事件を解決したいという思いから、仲井戸刑事は、刑事よりも上の立場にある真島検事にも噛み付くこともしばしば。真島が思いを寄せている事務官のみなみは、仲井戸の妹であり、真島はいいところを見せようとするけれどもいつも空回り。最初は反発し合う仲井戸と真島だが、数々の事件を解決する度に次第に信頼を深め、仲井戸の意見にも耳を貸すようになる真島。物語が進むに連れて、二人のコンビネーションも上がっていき、良好な関係を築いてゆく。このドラマにはユニークなキャラクターが沢山登場していて、それも見どころのひとつであり、最後まで笑って見ることが出来る作品です。

女性

刑事と検事
言葉を見るだけでも、どっちの見方のドラマなのかや配役さんを観てる限り、ワクワクしていました。
刑事役の桐谷健太さんと検事役の東出さんのやり取りが絶妙に面白楽しくの中に恋愛が入り‥。
刑事の妹でもあり、検事の部下。それだけでも面白い脚本でした。一つの事件に、こんな感じで犯人を突き止めたり、立証する為にと。罪の重さと背景も垣間見れ、見入っていました。かけ合いの喋りがツボにハマるぐらい楽しいドラマです。

男性

桐谷健太演じる元体育教師で熱血刑事の仲井戸豪太と、東出昌大演じる東大卒のクールなエリート検事真島修平が、ぶつかり合いながらも事件を解決し、成長していきます。刑事物としては異色の、刑事と検事にスポットを当てた、シリアスすぎず人情味あるストーリーが見やすいドラマです。豪太の妹で、立会事務官として修平を支える、比嘉愛未演じる仲井戸みなみが二人の間で奮闘する姿も素敵です。また、二人の上司で風間杜夫演じる大貫署長、柳葉敏郎演じる樫村支部長など、脇を固める俳優陣も秀悦で、魅力的なドラマになっています。

女性

刑事モノのドラマはたくさんありますしその中で検事も登場するという内容のドラマは数え切れないほどあります。
その中で「ケイジとケンジ」はある意味王道をいくドラマであると思います。
正義感の強い刑事、上昇志向が激しい検事。その両者がぶつかる事もありながら、真摯に事件に向き合っていきます。
刑事がどこまで事件に関わるのか、検事の仕事はどこからどこまでなのかがコミカルながらよくわかるドラマでもありました。
もちろん重大犯罪となりえる事件もありましたが、傍から見たら小さいかもしれない事件も丁寧に扱っている内容に魅力を感じました。

男性

桐谷健太さんと東出昌大さんの意地の張り合いみたいな口喧嘩のシーンは本当にクスッと笑えるような面白いシーンになっています。2人の口喧嘩の収集がつかなくなったときに桐谷健太さんの妹役である比嘉愛未さんがガツンとツッコミ終わらせるところも普段優しい感時なのに急にキャラが変わって関西弁で2人に喝を入れるのが本当に面白いです。私的には桐谷健太さん演じる元教師で熱血教師感がバリバリに出てしまう刑事の感じもすごく好きでした。

ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~の感想

ケイジとケンジの感想

ケイジとケンジ 全話を見た感想

女性

熱血刑事役の桐谷君がはまり役だったと思います。関西弁丸出しで、本当に大阪出身の人だから、本物の関西弁で話す遠慮のないセリフが面白かったです。東出君もいい味を出していて、冷血な検事役でありながら、あこがれのみなみちゃんに邪険にされると落ち込んだり、ユーモアにあふれていました。事件が勃発すると、必ず新人の仲井戸刑事(桐谷君)がしゃしゃり出てきて、元教師という経験を生かして、容疑者から重要な話をうまく引き出してくる、実際にはないようなストーリーが楽しかったです。

男性

放送前からCMで流れていて、面白そうなドラマだなと思っていました。刑事は現場を走り回って、検事は法で犯罪者を裁くという話だと思っていました。予想は的中して、話をみていくうちに刑事と検事が協力して事件を解決していっているところをみて、早く解決しないかと気持ちになっていました。事件を解決するためにみんなで動き、証拠を見つけたりしている姿をみてすごいなと思いました。警察署長と部長検事との絡みも仲もよく、悪くで面白かったです。

女性

タイトルからして、コミカル路線の刑事・検事ドラマかなと思って、最後まで観ましたが、最後まで突っ込みたくなるシーンが盛り込まれていました。一方で、半グレリーダーによる児童虐待や半グレの仲間割れによるリンチ殺人事件というように、終盤シリアスなシーンもあって、刑事・検事ドラマとしても面白かったです。
ただ、近年のテレビ朝日の刑事ドラマに見られる傾向ですが、監督や脚本家が色々とネタを入れようとしている節があって、それが入れ過ぎな点は残念でした。さり気なくネタを入れるのは良いのですが、刑事ドラマとしてもう少しシリアスな面を増やしても良かったのではないかと思いました。

男性

高校教師をしていた熱血新米刑事の仲井戸がやりたい放題で無茶苦茶だけど、検事や事務官に物怖じしないところや他の刑事とは違う観点で操作を進めていったり事情聴取を進めていったりするのが面白かったです。警察署長と検察室長のやりとりもコミカルで楽しかったです。東出昌大をいじるのはちょっと気の毒だと思ったけど、ドラマの中の検事と東出昌大の現実が重なるようなセリフや演技が何度もあって不倫したことを反省する要素になったのかな、とも思います。

女性

ドラマの感想は主役の二人の何とも言えないバディが個人的にとても大好きで、
毎週楽しみに録画したものを観ておりました。
1話完結がほとんどなので非常に見やすかったのとともに、もう少し見たかったなという
思いが出る作品でした。
桐谷さん演じるケイジは元々学校の教員をされていたという設定で、
とても熱血漢ある役がとても似合っていました。
逮捕された容疑者を取り調べる場面でも頭ごなしにいうのではなく、
どこか寄り添ってあげている感じが元教員という姿勢なんだろうなとも思いました。
こんな熱血漢の刑事さんがいたら応援してしまうだろうなと。
バディが好きな組み合わせだったので続編が出来ないかなと思ってしまいました。
それぐらい面白いドラマでした。

男性

最初見た時は、刑事を下手に見て、すごく偉そうにしていた真島検事に良い印象はなくて、嫌な役だなと思いながら見ていました。しかし、ドラマを見ていくに連れて、真島検事のピュアな部分や、熱心さに惹かれていきました。仲井戸刑事は、最初から最後までずっといい人で、たまにうるさいなと思うところはあったけど、それでも全部いい方向に持っていってしまう、素晴らしい役だと思いました。二人の掛け合いも面白かったし、たまに出る検事同士の掛け合いもとても面白く見ていました。シャンティショコラの回は笑いました。そういうちょっとコメディも入ってるところがとても好きでした。続編があって欲しいです。

女性

とても楽しく、なるほどーと思いながらも毎回欠かさず観ていました。途中で東出さんのスキャンダルが出て‥素直に楽しく観れるかな?と内心思いながらでしたが、ドラマを観ているとこれ誰のセリフ?と思う場面がありましたが‥。家庭内の事は、私たちがとやかく言う事でもなく、芸能界では良くある事なので、別世界と思っていますので。
案外、何も無くスキャンダル後も楽しく観ることができました。終わった後‥東出さん頑張って家庭に戻れたら良いなやきっと桐谷さん達も、影で応援しているんだろうなと思いながら。
良かったです!

男性

豪太と修平、正反対の二人がぶつかり合いながらも事件を解決していく物語が痛快で毎回楽しめました。もめる二人をみなみが一喝するところは、毅然としていてとても素敵で、また女性としての視点もあり、共感できます。古くからの仲である大貫署長と樫村支部長はもう一組のケイジとケンジだと思います。お互いを探りながらも部下を見守る姿がいい味を出しています。シリアスなだけでなく時々ほろりとさせらるシーンもあり、非常に楽しめたドラマでした。ぜひとも続編が見たいです。

女性

ドラマがスタートして何回目かで俳優さんのプライベートの不倫報道が浮上してしまったので
そちらばかり注目が集ってしまい、例えばセリフになんとなくその報道を連想させるものがあるとツッコミを入れたくなったりと
ドラマ自体への集中が途切れるようなこともなくはなかったのですが
それでもドラマはコミカルな部分もありつつ、正義感や仕事の悩み、ジレンマのような一面も
丁寧に書かれていたので全体を通してとても面白かったです。
刑事モノでは殺人事件ばかりを扱い、それをコミカルに描かれてしまうことがあるのですが
それにはいつも違和感を感じていましたが
ケイジとケンジでは、もしかして殺人事件?と伏線をさせつつ違っていたりするものもあり
もちろん暴力的なものもありましたが、安心して気軽に見ることができたドラマでした。

男性

内容は犯罪を取り締まるけど立場的に違う2人をテーマにしていて、見る観点が刑事と検事で全然違うということがわかってなるほどというような言葉が出るシーンもあってとても面白かったです。また最初の方は桐谷さんも東出さんもまだまだ刑事と検事という感じですが後半の方はすごく成長していて操作なども頼もしい姿でできるようになっていて成長する過程を見ている感じがしてなんか学生ドラマを見ているような気分にもなれてよかったです。
ケイジとケンジ 第9話の感想

ケイジとケンジ 第9話の感想

ケイジとケンジ 第8話の感想

ケイジとケンジ 第8話の感想

ケイジとケンジ 第7話の感想

ケイジとケンジ 第7話の感想

ケイジとケンジ 第6話の感想

ケイジとケンジ 第6話の感想

ケイジとケンジ 第5話の感想

ケイジとケンジ 第5話の感想

女性

東出君の演技が未熟という声もあるけれど、私は上手いと思ってみています。桐谷君の刑事役が対照的に無骨で元気で明るいのでそれに助けられている感じもありますが。それを引いても今回の検事役は案外ハマり役なのかもしれないですね。ビシッと決める顔は堂に入っていると思います。ドラマはドラマとして東出君を見ている人にとっては、2人の主役の対比とともに、ストーリーのわくわく感もあり面白いドラマになっていると思います。最後まで継続してみたいものです。

男性

今回は結構感動する回でした。
犯人からバーの二階から突き落とされてしまって車いすになってしまった青年が、事件を乗り越えて一生懸命生きている姿はすごく勇気をもらいました。
車いすバスケットボールの試合は始めてみたのですが、すごくかっこよかったです。
最後のシーンでバスケットの試合を観戦して、感動して涙を流すシーンはちょっと面白かったです。
今回はいつもの気持ち悪い真島検事ではなくて、結構まじめな真島検事が新鮮でした。

女性

仲井戸は目黒と現場を再現し、源が暴行の常習犯で訴えれば執行猶予が亡くなるかも知れないと修平は神田川に傷害剤で訴えると言い、示談に応じないと言う。重度障害で執行猶予が付かないかも知れない、民事訴訟も起こすと言う、まさに一発大逆転でびっくりだった。
大貫は検察が民事訴訟を勧めるのはどうかと樫村に言ったが検察にも人情があると言ったやり取りは胸がスカッとした。

男性

豪太たちが現行犯逮捕した源に罪はなく、誤認逮捕だと判明したときは焦りました。しかし毛利の記憶力の良さにより、源が3年前の傷害事件の被疑者だと判明して良かったです。被害者である伊勢谷は今は前向きになっているとはいえ、事件後に絶望したときの気持ちを考えると胸が痛くなりました。弁護士の神田川は頭が切れる人物だったので、手強かったです。伊勢谷が示談を考えるのも理解できましたが、真島の提案で起訴もでき最終的には伊勢谷にとって良い方向に展開してくれて良かったです。

女性

仲井戸豪太と目黒元気が居酒屋で飲みながら話しているシーンは面白かったです。目黒が出世するにはミスをしない冒険しない挑戦しないと言うコメントは今の若者らしいなと感じました。不満げな豪太に対して甲子園でも守りが強いチームが勝つとたたみかける目黒がやたらと的を射ているなと感じました。そんな目黒に豪太が野球やってたのと聞いたら卓球と答える目黒とのやり取りはコントをしているようで面白かったです。このコンビはなかなか良いなと感じました。

男性

警察官、検察官、弁護士のそれぞれの立場で正義があり、今回は犯罪を犯した容疑者を再逮捕した豪太と目黒がシロクロつけさせるために捜査するものの、示談金を積み被害者に納得させようとする弁護士の対応に地団駄を踏む姿に人間らしらが感じられました。しかも、出世するためには冒険しないことと豪語していた目黒が、被害者が金でだまらされる状況を不満に感じて奮起する姿には警察官の正義感が感じられました。しかも、弁護士の神田川に良いようにあしらわれていた状況を、検事の真島が最後にどんでん返しにしたのは痛快でした。
ケイジとケンジ 第4話の感想

ケイジとケンジ 第4話の感想

女性

豪太、真島検事、みなみと3人で事件について語らう場面が印象的でした。なぜわざわざ家で?と思いましたがフラットな感じで話せていた気がします。加害者が今後再犯しないことが大事、というのは本当にその通りだなと改めて考えさせられました。ただ法律にあてはめるのではなく、その人自身の今後について考える必要があるんでしょうね。真島検事が明るくアドバイスするのも意外とよかったですね。あの3人での語らいがなかったら出てこなかったかと思います。警察密着24時に振り回される皆さんも楽しそうで面白かったです!明るい職場でいいですね。

男性

みなみの元カレ・太郎丸が登場してきたのは驚きましたが、どんな人なのか分かって良かったです。太郎丸の原動機付自転車を燃やした元カノ・石田の行動は怖かったですが、最終的には反省したようで安心しました。石田の過去のことが分からなければ、また今後同じように罪を犯していたと思うので判明して良かったです。豪太と修平が一緒に家でピザを食べながら事件について話をしていたのは、微笑ましかったです。なんだかんだで仲良くなってきているようで、今後も楽しみです。

女性

今回送検された女性は、あまり友達づきあいをしてないですが人に依存するタイプで、理不尽な理由で振られていることから、過去に奥さんがいる男性と付き合っているときに植木鉢を7階の部屋からぶつけるということをしていましたが、そのときは事件になっておらず、今回の元彼にも同じように植木鉢を落とそうとしようとしていました。好きが故の行動とはいえ、そういうふうなことをさせてしまっている男性も最悪なのかなと思いました。

男性

今回は真島検事が成長したいい話だったと思いました。
検事はどうしても罪の重さを計算して、罰を与える事こそが正義だと思いがちだと思いますが、再犯をいかに防止するかという方が大切だと思いました。
そこは、人情派の仲井戸豪太が上手く説得できたと思います。
一見相性が悪そうでしたが、みなみと3人で話している姿は親友の様な雰囲気もでていて3人ともが成長できる良い関係だと思いました。
今回の被疑者の太郎丸の元彼女は今回は罪を犯したかもしれませんが、もう二度と再犯はしないと思うので良い取り調べだと思いました。

女性

テレビカメラが取材に入るということでうかれはじめる刑事課のところからコミカル要素がどんどん増していっているのではと思いたくなる第4話。仲井戸と真島は相変わらずのけん制をしあう、ある意味での仲の良さを見せるところがこのドラマの面白さで、仲井戸は相変わらず暑苦しさで事件を追いかける、今週回、被害者は身内、妹みなみの同棲相手だからたまったもんではない、ぎこちなくなっていくなかで、犯人がもっと深い事件、行為を犯していることに関わっていることから、罪を固めるべくいつもの熱さと人情がドラマを盛り立てる。いがみあう二人も事件への関わりは同じで、結局手を取り合って導くところはスカッとさせてくれます。しかし磯村勇斗、今田美桜の出番がもっと欲しい。

男性

横浜桜木署の刑事課にテレビ番組の密着取材が入ることになり張り切る仲井戸豪太だったが周りは面倒くさそうだなと感じました。いざテレビカメラが入ると刑事課のメンバーは張り切りだしたりカメラ目線で喋ったりとやる気を前面に押し出す場面は面白かったです。結構、刑事課のメンバーも個性派揃いで楽しい面子だなぁと感じました。仲井戸豪太もかなりのキャラクターの持ち主ですが刑事課の多胡、毛利ひかる、目黒元気などもかなり面白いです。
ケイジとケンジ 第3話の感想

ケイジとケンジ 第3話の感想

女性

修平と豪太に取って初めての殺人事件。2人とも張り切るんですが、今回は修平のほうがクローズアップされていたかと思います。いつもは所轄相手ですが、神奈川県警の捜査一課相手に殺人事件になれない修平の、思いがけないもろさや苦悩する姿が印象的でした。検事として当然のことを言っていても、捜査一課は早く被疑者を逮捕したい。最終的には焦りから逮捕の許可を出してしまう。そこを豪太がうまくフォローして、すべて丸く収まる。見ていて気持ちよかったです。

男性

仲井戸兄妹の口論シーンが面白かったです。妹みなみが豪太の失礼なコメントにブチギレて大阪弁使うのがこのドラマの好きなシーンになってきました。みなみ役の比嘉愛未が言いそうにない感じなんで余計インパクトがあるなと感じます。沖縄県出身なんで大阪弁がぎこちないところが可愛いなぁと思いながら見ています。仲井戸豪太の熱い行動が相変わらず面白かったです。会議でも我がもの顔で真島修平に文句言ったりと猪突猛進なところを爽快に感じながら見ていました。

女性

今回も豪太の底知れないアグレッシブな行動力がとても面白く、修平が豪太の妹・みなみに惚れていることを捜査一課にアピールし、豪太が捜査の最前線に活躍したいという欲求が露骨に出ているシーンは笑いがあってすごく面白かったです。
一方の修平も、県警捜査一課に被疑者の逮捕を迫られているときに、支部長の樫村のプレッシャーをイメージして、豪太の気迫に負けてしまう場面も面白く、メンタルの弱さが強調されるシーンなども楽しかったです。
殺人事件というシリアスな事件のなかで、笑いのシーンも所々にあって見応えがあって楽しめました。

男性

初めての殺人事件に修平がはりきっている様子が面白かったです。でも警察に追い込まれて、瀬川の逮捕許可を出したときは驚きました。もし被疑者が逃亡したり自殺してしまったら責められるのは修平なので、確かにとても判断が難しいことだと思いました。なかなか物的証拠も出ず、自白を引き出せないのでヒヤヒヤしましたが、豪太が良い働きをしてくれたと感じました。自分の都合で修平を責めた点は良くなかったですが、刑事としての勘は良いのだろうなと思いました。

女性

初めての殺人事件の電話に気合十分にも関わらず、電車を逃して遅れてくるところは、冒頭から笑わせてくれました。
真島は支部長の樫村からプレッシャーをかけられ、ビクビクしている様子も最高でした。
被疑者を逮捕させるよう真島を説得しろと頼まれ、その代わりに捜査会議で最前列に座りたいと懇願する仲井戸の発想がまるでコントのようでした。
それでも最後は仲井戸が調べた情報がもとで事件が解決するところ、一課の鼻も明かせてスッとしました。

男性

物的証拠がなく、なかなか自白が得られない犯人に対して、刑事と検事での考え方の違いがハッキリわかりやすくて、興味深かったです。刑事としては一刻も早く逮捕して、しっかり取り調べがしたい、という立場。検事としては、証拠もないのに逮捕を許可して、不起訴になったら自分のミスになってしまう…、という立場。両方の立場から見ていて、思わず自分も迷ってしまいました。犯人役の青年が、よくアップで映ったためか、なぜか印象的に残ったのですが、後でヤッくんこと薬丸裕英さんの息子さんらしい、とわかって驚きました。
ケイジとケンジ 第2話の感想

ケイジとケンジ 第2話の感想

女性

猫田を演じた稲葉友くんは「仮面ライダードライブ」で主人公の竹内涼真の戦友、仮面ライダーマッハを演じたイケメンさんです。
医者の息子で名門高校に入ったはずが、いじめにあってドロップアウトしてしまったという猫田の屈折した心理を、下からねめつけるような暗い瞳で演じていました。
物証が乏しく、自白に頼るしかなかった今回の捜査にひかりを当ててくれたのが、猫田と同様に世間を拒絶した引きこもりの少年・タカシだった、というのも興味深い話です。
取り調べのタイムリミットに焦るあまりに社会正義のド正論で彼を引きずり出そうとする真島と、熱血“体育教師”のペースで暴走する仲井戸をスリッパでひっぱたいて制止し、大阪弁でまくし立てたみなみの凛々しかったこと!
SNSでも比嘉愛未さんの美しさと時折飛び出すチャーミングな大阪弁が評判になっていましたが。
これまでのイメージを一新する素敵なキャラクターに育ちそうで楽しみです。
この時点で、実を言えばドラマにはかなりダメージになる残念なスキャンダルが発覚しましたが。
他のキャストさんたちは、とてもいい芝居をしているので、最後まで桐谷さんにぐいぐい引っ張っていただきたいなぁ、と思っています。
ケイジとケンジ 第1話の感想

ケイジとケンジ 第1話の感想

女性

桐谷健太さん演じる仲井戸豪太、役名や元体育教師の設定で予想通りの人物でした。
東出昌大さん演じる真島修平が、検事でエリートでちょっと嫌な感じかなと思っていたら、上司の評価あまり高くなく検事やり手ではない設定。
しかも、育ちの良いボンボン恋愛経験なさそうなぐらいの、ズレた会話。かなり人物像は予想外。
逆に好感が持てました。
刑事と検事立場の違う2人が、今後事件解決にどのように絡んでいくのか?
仲井戸の妹で真島担当事務官のみなみが、2人の共通人物で、行きつけの店の女将が元裁判官、仲井戸と真島の言い争いを和らげてくれので、観ているがわとしてホッとします。
あまり言い争いばかりだと観ていてつかれますから。
真島のみなみへのアプローチの仕方が可愛らしく、ほっこりさせられました。

男性

真島修平が気になる!
エリート検事の設定で、スーツ姿がめちゃくちゃかっこよくて、東出昌大さんピッタリ。
もう一人の主人公仲井戸豪太と、職業だけでなく、育った環境のせいか性格も明らかに違う。
まあそこまでは予想出来てましたが、予想外だったのは、検事としては上司に大きな事件を担当させてもらえてない設定。
検事としてもエリートかと思っていました。
逆に好感が持てました。仲井戸みなみへのアプローチが小学生なみで、ほっこり癒されました。

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※本ページの情報は2020年1月時点のものです。
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