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【バラエティ】マツコの知らない世界「深海魚の世界」「流木の世界」のネタバレあらすじと感想も!2020年1月21日放送

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マツコの知らない世界「深海魚の世界」ネタバレあらすじ内容

マツコの知らない世界 深海魚の世界 鈴木香里武(かりぶ)

今回紹介されるのは深海魚の世界。
紹介してくれるのは570種の魚をペットにしたという鈴木香里武さん。
深海魚といえば、身は柔らかいけれど見た目がグロテスクというイメージがありますが、鈴木さんはグロテスクなだけじゃない、ミステリアスで可愛い深海魚を紹介してくれました。
深海魚の中には独特な進化をした物がおり、魚であるのに泳げず、幼魚の時は浮力で浮く魚が出ましたが、その幼魚を日本で初めて撮影したのは鈴木さんだというのです。
深海魚に赤い魚は多いが、理由としては赤は黒以上に深海の闇に紛れるからだというのです。
そんな彼が深海魚を捕まえに行くのは、なんと沼津の漁港。
実は沼津は日本で一番深い海に近く、深海魚の赤ちゃんが波に乗ってやってくるらしい。
網を使って次々深海魚を見つける鈴木さん。
中には、とても珍しいリュウグウノツカイの赤ちゃんまで。
そうして見つけた深海魚も世話の甲斐もなく死んでしまうこともあるらしく、鈴木さんはそんな深海魚を干物にしているらしい。
今、日本では年々漁獲量が減ってきているらしく、政府は未利用魚を活用させようとしているらしいです。
深海魚は過酷な環境で生きていく為に、体に脂を蓄えるようにしていて、その味をマツコさんも堪能しました。
特にトウジンはタイよりも万能感があるとのこと。
魚の癒し効果を提唱する鈴木さんが最後に紹介したのは、深海にすむタコ、メンダコです。
その姿にマツコさんもメロメロ。

マツコの知らない世界「流木の世界」ネタバレあらすじ内容

マツコの知らない世界 流木インテリアの世界 高江友作

次に紹介されたのは流木の世界。
案内するのは体育教師から流木家具作家に転職した高江さん。
八年がかりで念願の教師となり、生徒とぶつかる日々を送っていたが、流木の魅力にはまり辞めてしまったそう。
そんな彼が作った作品は月に一回、一般公開されているらしいです。
マツコさんもその作品を見ることになりました。
まずはベンチ。マツコさんが恐々座るも、フィット感を覚えた様子。
次に紹介されたのはスツール。
高江さんはこの靴を履かせた流木のスツールをシリーズとして作っていて、マツコさんも好感触。
流木作家の方は他にもいるらしく、他の二人の作家さんの作品をスタジオで紹介されました。
マツコさんはどれも可愛いと絶賛。
最後に高江さんがマツコさんの為に作ったという椅子が登場。しかし、使用した流木が腐っていた為に座面が小さくなってしまったそうなのです。
それでも座るマツコさん。
この後、一か月かけて新しい作品を作り、マツコ・リラックスは完成されました。

マツコの知らない世界の感想 深海魚の世界の鈴木香里武がすごい!

やっぱり、深海魚の世界を紹介した鈴木香里武さんのインパクトが強かったですね。
あと、深海魚の中でもリュウグウノツカイは好きなので、その幼魚が登場したのは感動しました。
後半に登場した高江さんも、70キロもある流木を運ぶなんてすごいと思います。
彼が作ったというスツールは可愛くて、私も欲しくなりました。
でも、他の方が作った作品もすごくよかったです。
マツコさんも言っていましたが、やはり流木には他にはない癒しがありますね。

マツコの知らないの感想 さんまが名付け親!?

その見た目もそうですが、一見すると芸名なのではと疑いたくなるのに、本名でしかもあの明石家さんまさんが名付け親だというのだから驚きです。
さらに、子供の頃さかなクンと出会い、師事しているとのこと。
海で魚を採っている時、子供のようにはしゃいでいるところ。
博物館で飾られるようなものを普通に持っているところ。
マイ塩を20種類持ち歩いているところ。
フィッシュヒーラーをやっているということを終盤で言うところ。
さかなクンにも負けないキャラの濃さです。

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