ドラマ知らなくていいことあらすじネタバレ感想!<5話>乃十阿の犯行の動機にせまる!

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知らなくていいコトネタバレあらすじ内容【第5話】

▼4話のあらすじはこちら▼

<第4話>知らなくていいコトあらすじネタバレ感想!尾高が動物カメラマンになった理由とは?

愛して、慈しんだ孫に自ら手を下してしまった沖田と。
無差別に人を殺した乃十阿と。
一体何が違うのか。
誰もが沖田に視線を向けている中で、ケイトは、被害者である孫のことを調べてみようと考えていました。
すると、意外な面が見えてきたのです。
弘人は名門大学の法科大学院に通って、司法試験を目指していました。
しかし、その試験前になると他の学生から一線を画すほどに荒れて、周囲の学生らにも避けられるありさまだったのです。
そのアダ名、そしてハンドルネームは“バッキン”…爆弾キングを意味する、危ない名前でした。
そしてダークウェブのさらに奥の裏サイトで、“バッキン”は爆弾製造などに関する書き込みを繰り返しており、それが「ハロウィンに、〇〇保育園を爆破する」と予告していたのです。
その保育園は、沖田の自宅の傍にあり、弘人は司法試験の勉強が捗らないのはその保育園の子供たちがうるさくてイラつくせいだと言っていた、という証言もあり…しかし、ハロウィンを境にして一切書き込みがされなくなったのです…なぜなら、殺されてしまったから。
沖田は、弘人のネットの書き込みに気づき、その凶行を止めるために殺し、そしてその事情を隠ぺいするために…そして弘人と自分の“名誉”を守るために、口をつぐんだのではないか、と、ケイトは考えたのです。
その考えは、沖田の弁護士を動かし、ケイトは拘置所での接見に同行することができました。
しかし。
沖田は何一つ語ることは無く。
ケイトと編集部の岩谷編集長(佐々木蔵之介)らは、断定できないままに弘人のことをスクープ記事にして掲載したのです。

正義の殺人か。
行き過ぎた正義か。

それで、世論とマスコミの論調が変わっていったのです。
ケイトは、沖田の事件を経て…乃十阿徹の“動機”をどうしても知りたくて、海辺の町に住む彼の元を訪ねました。
そして名乗ったのです。
自分は「真壁杏南の娘」である、と。

ドラマ知らなくていいこと【5話】の感想

罪を認めていながら、どうして乃十阿徹はその動機を一切語らないのか。
母の死で思いがけず目の前に転がり出た大きな“運命”に翻弄されていましたが。
ケイトはただそこで立ち止まるような女性ではありません。
その追及の手は、真相がわかるまでは絶対に緩めることは無いはずです。
しかし、今回の沖田と弘人の事件で、私的に引っかかることが出てきました。
乃十阿が同じ思考で「罪を認めていながら、動機を語らない」というのであれば、その理不尽な無差別殺人は“誰か”の手によって行われたことであり、その“誰か”を、彼は庇っているのではないか、という仮説です。
キャンプ場で起きた事件は、飲み水に毒草が仕込まれて、それを飲んだ人が亡くなり、幾人かは後遺症に苦しむことになったというものです。
もしも。
それが、ケイトのいたずらだった、としたら。
ぞっとしました。
あくまで仮説ですが。
だとしたら。
乃十阿が全てを投げうって庇い、そして口をつぐむのも理解できる…さて、真相はどうなんでしょう。
物語は中盤、ここで折り返しですね。
後半戦、ケイトの闘いは混迷を深めていきそうですが、振り落とされないようについていこうと思います。

▼6話のあらすじはこちら▼

知らなくていいコト6話あらすじネタバレ感想!ついに尾高とケイトがキス!?

知らなくていいこと5話の評判

女性

野中春樹がすごく印象に残りました。ケイトのことは本当に嫌いになったのかなと思いました。同僚の小泉に告白されたらすぐに付き合うことを決めて、本当に最低な役だなと思いました。小泉の父親は何をしているのか聞いていて本当に世間の目を気にしていて男らしくないなと思いました。その役を演じきっている重岡さんはすごいなと思いました。今まで演じていた役とは全く違うのに違和感が全然ありませんでした。野中は最低だなと感情移入してしまいます。

男性

今回の話できっとケイトは沖田の事件を自分の事と重ねて考えていたように感じました。自分の父親も殺人犯な訳でなんだか考えてしまったように思います。それから尾高に納骨の事で嘘をついてバレてしまったシーンはとても悲しかったです。絶対にケイトは尾高のことが好きだと確信しました。そして、最後に乃十阿徹に会いに行きましたが、そこでケイトはどんな事を聞くつもりだったのでしょうか。完全に見切り発車のような気がしてとても心配です。

女性

春樹くんは、なんで付き合ってって言われてすぐOKできるのか不思議な人。しかも相手の両親の事が気になるみたいで確認してたけど、やっぱりケイトの父親の事がきっかけになっているんだと思った。DNAが大切なんだと確信した。小っちゃい男だと思った。付き合う条件でケイトとなんで別れたか聞かないことっていってたけど、聞いて!って聞こえてきそうな感じ。多分、その内、ケイトとの約束を破って彼女に別れた理由を話してしまいそうな予感。

男性

尾高の表情が気になりました。
尾高は、常にケイトを見守っていましたが、乃十阿徹に近づきだしてから様子がどうも変です。
妙に警戒していたり、妙に心配したり尾高が報道カメラマンを辞めた理由がわからない今、乃十阿徹と何があったのか気になりました。
報道カメラマンを辞めた事自体がケイトの為だったのかも分からないのでますます気になります。
そして、ケイトに恋心が芽生えながらも、仏壇デートの誘いを断ったあたりも意外でした。
謎めく尾高の表情や行動が今回のドラマでは気になる存在でした。

女性

野中春樹が印象に残りました。編集部で連載班の小泉に告白されて浮かれているのが頭に来ました。浮かれているより野中が小泉に父親の仕事が何かを聞いてる部分が酷い奴だなと感じました。ケイトの父親が殺人犯ということがあったから聞いたんでしょうが野中の人間性を疑ってしまいました。そんなに高確率で父親が殺人犯という可能性はないし、殺人犯でもいわない可能性が高いだろうと感じました。ただこの野中と小泉がつき合っても上手くいかないイメージしかわかないです。

男性

生きていると、信用できる人間と、できない人間に別れるのではないでしょうか?
確かに「”無差別殺人犯の娘だから”と言って信用できない」と言う気持ちもわかる。
ただ、私はケイトの元彼『尾高』が、ケイトの人間性を信用して付き合う姿勢に毎度感動しています。
5話の冒頭で、尾高がケイトに伝えた「考えてもどうにもならない事は考えない方がいいよ」
この言葉が強く耳に残りました。
「昔馴染みとして優しくしてくれている」と言っていたけど、さりげなくコーヒーやお母さんの納骨、一緒に事件現場に行ってくれたり、無償の信頼とはこの事ではないだろうか。
増々、今後の二人の関係性が気になります。

 

▼「知らなくていいコト」をもっと詳しく(あらすじを1話から)▼

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