アライブ挿入歌の英語の歌が好評!?アラブ7話のあらすじネタバレと感想!

アライブ挿入歌の英語の歌が泣ける!

アライブの挿入歌について調べてみました。

アライブの音楽を担当しているのは、眞鍋昭大氏。
アニメ、ドラマ、映画などの音楽を担当されています。

アライブの挿入歌も担当されていて、今回評判の女性が歌う英語の歌も、眞鍋氏の作曲のようです。
ボーカルは、ジャニスクランチです。
アライブのサウンドトラックが2020年2月26日に発売します。

眞鍋昭大さんのTwitter

ドラマ『アライブ』の見逃し動画・再放送を無料視聴する方法

※以下はネタバレが含まれます。
ドラマ「アライブ」は、FODプレミアムで視聴することが出来ます。

FODプレミアムは、1ヶ月無料のキャンペーン中です。

▼今すぐ「アライブ」を視聴したい方はこちら

 

FODプレミアムは、1ヶ月以内に解約すれば、完全無料で視聴できます。
違約金もありません。

FODプレミアムおすすめ
・月額料金『888円(税抜)』!!一部(レンタル対象商品など)課金作品があり
・現在放送中のフジテレビドラマをお好きなタイミングで見れる
・最大40,000本!過去の名作ドラマ、バラエティ、アニメ、 映画など大人気タイトルがいつでも楽しめる
・継続特典で最大1300円相当のポイントが貰える
・ポイントで新作の映画や電子書籍が買える
※本ページの情報は2020年1月時点のものです。
最新の配信状況はFODサイトにてご確認ください。

 

動画配信サービス一覧

動画配信名 配信状況
FOD  〇(フル視聴)
TVer  〇(最新話のみ)
U-NEXT  ✖
Paravi  ✖
Hulu  ✖
auビデオパス  ✖

▼6話のあらすじはこちら▼

アライブ6話あらすじネタバレとドラマの感想!梶山薫(木村佳乃)がすごい!

アライブあらすじネタバレ【7話】

匠の死は、薫の上司の須藤(田辺誠一:演)のミスだと関河記者(三浦翔平:演)から聞いて知った心(松下奈緒:演)は、調査委員会に報告しました。
そんな時、膀胱がんの武井正弘さん(平田満:演)65歳に、今回の検査で肺への転移が見つかりました。3年前に治療を受けていて、良好な経過だったのですが、がん性腹膜炎の疑いもあるので入院して抗がん剤治療を勧めます。しかし武井は仕事を理由に入院を拒みました。
家族にも説明したいと話す心ですが、説明を聞くために来院したのは本人一人だけでした。
同席していた研修医の結城(清原翔:演)は武井さんがなぜ頑なに入院を拒んでいるのか疑問に思います。数日後再度心が「ご家族にも説明したい」と話しますが、やはり良い返事は得られませんでした。
診察終了後かなり時間が経ってから院内を歩いていた結城医師が、武井さんがソファに座っているのを見つけます。
結城医師が「まだいらっしゃったんですか」と武井さんに声をかけると、「あとどれくらい生きられますか」と聞かれます。最初は「僕の口からは答えられません」と言っていたのですが、スマホの画面を見せられて、本当なのかと聞かれます。何も言えないのはそういうことなのですね?と聞かれて、「あくまでも統計的なもの」と結城が答えると「やはりそうなのですね」と武井さんは帰って行きました。
調査委員会の結果が分かりました。医療過誤とは言えない、このレベルの出来事は珍しくないという結論でした。
その後武井さんが救急搬送されて来ました。息子さんが救急車を呼んでくれたと息絶え絶えで話す武井さん、「これからお父さんは人の手が必要なことが増える」と息子さんに話しますが、息子は「10年も話していないから僕には何もできない」と言って帰ろうとしました。
結城医師が「保険証を持って来てください」とだけ言うと、息子さんはそのまま帰ってしましました。
翌日息子さんは保険証をもって来院し総合案内に預けて帰ろうとしたのですが、あらかじめ武井さんが来たら知らせてほしいと言っていた結城がかけつけました。
その後、やっと息子さんが診察に同行して心の説明を聞いてくれました。
そんな時、心の家に須藤医師が謝罪に来ました。
匠さんが死亡した原因はすべて自分にあると話し、「自分への過信と保身だった。辞職してきました」と頭を下げたのです。
匠の父の京太郎は「医者を続けることがあなたにできる償いです。この先何千何万の命を救おうがあなたが医者を辞めようが匠は生き返らない。あなたを許せば私たちも楽になるけど、それは無理だ」と話しました。
そして第7話のラストシーンは薫が手に退職願を持っていました。

アライブ7話の感想 親が病気になったら引きこもりの子どもはどうする?

『アライブ がん専門医のカルテ』第7話は、引きこもりの息子とその父親が膀胱がんのために余命はあと15か月ほどだという話がメインでした。
こういうケースも今の社会では、決して珍しいことではないと思います。ご家族に病気の説明をしようと思っても、だれも説明を聞きに来てくれないというケースはしばしばあるのです。
家族の支えや理解があるかないかは、治療への意欲などとも大きく関わります。家族の理解があって協力がある方が、良い結果をもたらすことが多いでしょう。
今回は、心や結城医師が適切に対応したことで、引きこもりの息子さんも父親の膀胱がんに寄り添うことができましたが、難しい問題だと思います。
また、第7話のもう一つの柱は須藤医師の謝罪とそれに対する京太郎の対応だと思います。
医療過誤を起こした医師の中にはそれでも医者を続けている人が多いですが、それは反省していないのではなく、医者を続けることが自分ができる唯一の償いだという想いがあるのかな?と初めて気づきました。
今回も色々なことを考えさせられました。

 

▼8話のあらすじは(次回)こちら▼

アライブ8話あらすじネタバレと考察【ドラマ】高畑淳子演じる民代さんが泣ける

アライブ7話の評判 結城医師演じる清原翔が気になる!

第6話でも第7話でも研修医の結城医師が気になりました。
研修医の中には、イマイチ使い物にならない医師もいますが、結城医師は機転が利くし積極的なので、良い医師だと思います。
今回は、武井さんにスマホの画面に書いてある余命15か月という事が本当なのかと詰め寄られて、「僕の口からは答えられません」「それはあくまでも統計的なものです」という対応だったため、心に良くない対応だったという感じで言われてしまいましたが、このようなシーンではどのような対応がOKなのか、正解はないと思います。
これからも悩みながら一人前になって行くと思うので、結城医師を応援したいです。

ドラマアライブの展開予想第8話

第8話の予告

サッカー少年らしき男の子が病院内の廊下で血を吐いて倒れているシーンが映し出されていました。そしてそのサッカー少年と結城医師がケンカをしているような感じのシーンもありました。
どうやら第8回は、このサッカー少年がキーパーソンになりそうな感じです。
また、第6回で登場した高坂民代さん(高畑淳子:演)がまた次回の第8回で、登場するようです。

第7回のラストシーンは薫先生(木村佳乃:演)が手に退職願をもっているというシーンでしたが、病院を退職してしまうのでしょうか。
そして薫と須藤先生はどうなるのか、見どころの一つだと思います。
また、高坂民代さんがまた登場するようですが、がんはどうなるのかも見どころです。
新たな患者はサッカーが好きな少年のようです。廊下で血を吐いて倒れていましたが、どの臓器をやられているのでしょうか?若い子でサッカー好きということから骨肉腫かな?と思いましたが、血を吐いていたから白血病かな?とも思えます。
そして結城医師とケンカをしているようなシーンもありましたが、少年の荒れた心をどうやって癒していくのかもみどころです。

 

▼「アライブ」もっと詳しく知りたい方はこちら▼

ドラマ「アライブ」の動画を無料視聴する方法~再放送・見逃し配信動画~がん専門医のカルテ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です