トップナイフの動画を無料視聴する方法~再放送・見逃し配信動画~天才脳外科医の条件

ドラマ『トップナイフ』まとめ

トップナイフとは?

日本テレビのテレビドラマです。2020年1月クールに放送のドラマ。

脳という神の領域に踏み込むゴッドハンドたち
完璧を求められ、成功が当たり前とされる手術の天才
そんな天才たちが我が身を削り、
追い求めるその先にあるものは・・・・トップナイフ。

女帝×脳外科を仕切る彼女は、家族を捨てた。
天才×世界的な技術を持つ彼は、愛に飢えた。
秀才×天才に勝てない嫉妬が、彼を襲った。
ド新人×勉強だけの彼女が、恋に落ちた。

超一流の技術と誇りを持ちながらも、どこか不器用でいびつな医師たち。
患者を救うために天才医師たちは何を手放したのか。
神の技術と人間の苦悩・葛藤を描くリアル・ドクターストーリー
公式HPより)

トップナイフ 主演・出演者・キャスト

深山瑤子役 主演 天海祐希

東都総合病院、脳神経外科の脳動脈瘤のスペシャリスト。家族を捨てた過去がある。

黒岩健吾役 椎名桔平

東都総合病院、脳神経外科の脳腫瘍のスペシャリスト。

小机幸子役 広瀬アリス

東都総合病院、脳神経外科専門研修医。偏差値は高いが実技がダメ。

西郡琢磨役 永山絢斗

東都総合病院、脳神経外科。外科もカテーテルも出来る二刀流。心を閉ざしている。

今出川孝雄役 三浦友和

東都総合病院、脳神経外科部長。

▼キャストについて詳しくみる▼

トップナイフのキャスト出演者を紹介!相関図や見逃し動画も!
キャストをもっとみる

玉井静香役 宮本茉由

東都総合病院、脳神経外科部長秘書。

織田直人役 アキラ100%

救命医。

犬飼剛役 福士誠治

東都総合病院、脳神経外科看護師。

小沢真凛役 森田望智

東都総合病院、脳神経外科看護師。

伏見愛子役 藤本泉

東都総合病院、脳神経外科看護師。

来島達也役 古川雄大

BAR「カサブランカ」のマスター。

トップナイフ相関図

トップナイフ原作は?

原作・脚本 林宏司

「トップナイフ」河出文庫

トップナイフ ゲスト出演者キャスト

トップナイフ第9話ゲスト

今出川里美役…有森也実さん

清楚系女優という括りでありながらも、実はサバサバした酒豪であるという、見た目と中身の差が激しい方です。代表作は「東京ラブストーリー」など。

片岡鶴太郎役…片岡鶴太郎さん

芸歴47年で初の本人役での出演となる片岡鶴太郎さん。肩書きは俳優、お笑い芸人、歌手、画家、書家、ヨガ実践家、プロボクサーと多彩な方です。

添野徹役…田中奏生さん

「BG~身辺警護人~」で木村拓哉が演じる主人公の息子役で注目されました。以前「病室で念仏を唱えないでください」にも出演した、実力は俳優さんです。

添野良美役…鈴木杏さん

子役として大活躍していた、クォーターの女優さんです。子役ながらも演技力は抜群で、近頃は舞台での活躍が多いようです。代表作は「六番目の小夜子」など。

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トップナイフ第8話ゲスト

前川洋一役…金田明夫さん

誰しもが見覚えのある程の名バイプレイヤー。趣味と特技は水泳です。所属している円企画という事務所のプロフィールには声種の記載やフリートークやセリフの再生ができて興味深いです。

前川純子役…原日出子さん

夫は渡辺裕之さん。昨年還暦を迎えたとはとても思えない、可愛らしくて素敵な女性です。更年期障害を乗り越えて、今も活躍されています。

沢城真一役…小市慢太郎さん

多数のドラマや映画に出演する名バイプレイヤーです。優しいお父さん役立ったり、厳しい政治家だったりと、カメレオン俳優とも言える俳優さんです。

沢城薫役…酒井美紀さん

ドラマ「白線流し」でブレイクし、現在は女優と並行して大学と子育てに奮闘しているようです。現在、一児の母です。デビュー当時から漂う清楚感も変わらずですね。

トップナイフ第7話ゲスト

滝野祥子役 原沙知絵

1997年ドラマ「ビーチボーイズ」で俳優デビュー。長身を活かし以前はモデルとしても活躍してました。福岡出身ですが、現在はオーストラリア在住です。

池谷役 木村了

2002年第15回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで審査員特別賞を受賞。妻は奥菜恵さん。大河ドラマ「麒麟がくる」では織田信勝役として出演しています。

西川役 夙川アトム

元芸人さん。昭和のバブル期のディレクターのコント等をやってました。2011年に芸人活動を休止し、2012年から俳優を専業としており「鍵のかかった部屋」「べっぴんさん」「チア✩ダン」などに出演。

トップナイフ第6話ゲスト

大澤卓司役 山本浩司

俳優であり、映画監督でもあります。2007年邦画助演での出演数ランキングで3位となっている、名脇役のひとり。

原田保役 笠松将

テレビ東京系列ドラマ「僕はどこから」で井上玲役を演じている俳優。演じる役によって様々な表情を見せる、次期カメレオン俳優かも知れません。

木元役 吉田美佳子

10代の頃から舞台で活躍する、現役女子大生。これから多数の出演作品が増えそうな女優さんです。

トップナイフ第5話ゲスト

景浦祐樹役 柿澤勇人

劇団四季出身の俳優で舞台出演が豊富な方です。映画やドラマのバイプレイヤーとして出演しています。

根岸麻理恵役 大西礼芳

NHK連続テレビ小説「花子とアン」「べっぴんさん」「半分、青い。」に出演する、これからが楽しみな女優さんです。

トップナイフ第4話ゲスト

山田喜和子役 中尾ミエ

50年以上前にリリースした「可愛いベイビー」は今でも知らない人はいないほど。歌手や女優として活躍されてます。

山田千春役 三浦透子

映画「天気の子」でRADWIMPSさんと歌の共演をされたことで話題の女優さんです。

山口清役 本田博太郎

名バイプレイヤーでもある俳優さんですが、近頃では「バスロマン」のCMでユニークな姿も見せています。

内田正役 綾田俊樹

劇団東京乾電池に所属する俳優であり演出家。数多くのドラマに出演されています。

トップナイフ第3話ゲスト

赤坂役 金井勇太

1998年より俳優として活躍しています。数多くのドラマのバイプレイヤーとして見かける方で、趣味が講じてか映画ではギターや三味線を演奏する姿を披露しています。

神戸一郎役 池田成志

1982年より俳優活動を始めており、舞台出演しながらも、演出家として舞台の演出も行っています。

百合役 藤井千帆

トップナイフ第1話ゲストキャスト 堀内敬子

脳腫瘍患者の妻・宅間みどり役で出演しています。
脱サラして始めた事業が成功したことで性格が一変。DVを受け、浮気をされても夫に怯えている妻を演じています。腫瘍ができたことで性格が穏やかになった夫が手術をしてしまうことで性格がまた激しくなるのではと苦悩しながらも、夫に寄り添い続けていました。

トップナイフ主題歌

「STAYIN’ ALIVE」

JUJU

トップナイフエンディング

トップナイフの動画を無料視聴する方法/見逃し配信・再放送

※以下はネタバレが含まれます。
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TVer  〇(最新のみ)
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FOD  ✖
auビデオパス  ✖

トップナイフの視聴率

トップナイフ 第9話 視聴率11.4%

トップナイフ 第8話 視聴率11.0%

トップナイフ 第7話 視聴率10.6%

視聴率をもっとみる

トップナイフ 第6話 視聴率10.1%

トップナイフ 第5話 視聴率9.1%

トップナイフ 第4話 視聴率10.6%

トップナイフ 第3話 視聴率12.9%

トップナイフ 第2話 視聴率12.4%

トップナイフ 第1話 視聴率13.0%

(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

トップナイフ次回の見どころ

トップナイフ 10話の予告

見どころをもっと見る
トップナイフ 9話の予告

トップナイフ 8話の予告

トップナイフ 7話の予告

トップナイフのネタバレあらすじ内容

トップナイフ最終回第10話のあらすじ

トップナイフ 最終回第10話のあらすじ

頭に鉄骨が刺さったのは、母が自分を殺そうとしたからだ、と告げる徹は(田中奏生)。徹の母が・良美(鈴木杏)はショックを受け、ついには過労で病院内で倒れてしまう。
一方、今出川(三浦友和)の妻・里美(有森也実)の手術も始まる。そして深山(天海祐希)は真実(桜田ひより)を返して欲しいと、薫(酒井美紀)と沢城(小市慢太郎)双方から言われるが、深山は真実に任せることにした。
そんな中、徹がカプグラ妄想を起こしてることが分かり、再手術を行う事を決定した深山達。徹は宇宙人が母の体を乗っ取っていると思い込み、良美に怪我をさせてしまう。更には突然苦しみだし病室から飛び出し倒れてしまう。一体徹の脳内では何が起きているのか…?

▼10話最終話のネタバレはこちら▼

トップナイフ(最終回)10話動画を無料視聴する【ドラマ】あらすじネタバレと感想
トップナイフ 第9話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第9話のあらすじ

かなり難しい脳腫瘍を長くわずらっている患者が転院してやってくることになった。
その人物はなんと、今出川の妻・里美だった。
黒岩と西郡を呼び入れた理由は、妻の手術を成功させるためであった。その日の午後、深山、黒岩、西郡を呼び、妻の手術の依頼の為お願いする今出川、更には脳外科部長を深山に任せたいと打ち明けた。
一方、里美の様子を病室で観察していた小机は、脳腫瘍が引き起こす“譫妄状態”で今出川を夫と判別出来ず罵倒していた里美が、すっかり元の状態に戻っていることにショックを受けていた。
翌日、解体をしてる作業場で鉄骨が頭を貫通した少年が搬送されてくることになり…?

 

▼9話のネタバレはこちら▼

トップナイフ9話動画を無料視聴【ドラマ】椎名桔平がすごい!9話神回で泣ける
トップナイフ 第8話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第8話のあらすじ

脳出血の患者・前川(金田明夫)は麻痺した左腕を「愛しする若い女性」と言い出した。それはエイリアンハンドと呼ばれるもので、更にはその腕が若い女性に見えるようだ。献身的に介護をしている妻・純子(原日出子)は、幻としてでも自分を裏切った夫にショックと怒りを感じてしまった。更には前川の手術の同意を拒否するのだった。困った小机(広瀬アリス)は深山(天海祐希)を頼ろうとするも、今出川(三浦友和)に同意を取るよう叱責されてしまう。だが、純子にどう話せばいいか戸惑う小机は、犬飼(福士誠治)や小沢(森田望智)に励まされ、なんとか前川に話しかけようとするのだが…。
そんな時、深山の元夫・沢城(小市慢太郎)とその妻(酒井美紀)が戻らない娘・真実(桜田ひより)を心配して病院を訪れてきて…?

 

▼8話のネタバレはこちら▼

トップナイフ8話あらすじネタバレと感想!人間はややこしいけど、ちょっと面白い
トップナイフ 第7話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第7話のあらすじ

深山は小机(広瀬アリス)の経験の浅さをカバーしようと、今までよりも厳しい指導を行う。そんな中、脳外の医師が一人辞めると聞いた深山(天海祐希)は新任の三人から選ぶのは早急すぎると今出川(三浦友和)に意見するがかわされてしまう。
酔って転倒し頭を強打した、エステサロン経営者の滝野(原沙知絵)を担当する深山。手術のために経過入院中の滝野の元には見舞客が後を絶たなかった。その中でも、池谷(木村了)と西川(夙川アトム)は頻繁に顔を見せていた。だが滝野は、見舞客の顔が分からないと深山に打ち明けるのだった。
一方、深山の娘・真実(桜田ひより)が、自宅で仕事の話をしない深山の働く姿を見たいと言い、ひっそりと訪れていた。小机は深山を味方にしようと真実を接待し始めて…?

 

▼7話のネタバレはこちら▼

トップナイフネタバレ7話あらすじと感想!相貌失認とは?恋人の顔も覚えられない!
トップナイフ 第6話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第6話のあらすじ

オペ以外の雑用が多々回ってくる事に辟易する深山。小机はリストラの噂を聞き付け、なんとか深山に取り入ろうと試みる。
そんな中、ドッペルゲンガーが見えるという大澤を診察した西郡。大澤は以前、深山の下で働いていた脳外科医だった。退職後は内科である実家の開業医を継いだ。深山にクビにされてから、ドッペルゲンガーが深山に復讐するよう仕向けていると言う。その事からスタッフステーションでは噂が飛び交い、飛び降り自殺を図ったという大澤の話が事実なのか、今出川に確認する西郡だが…?
一方、以前切断したはずの腕が痛むという“幻肢痛”に悩まされる原田。元々は別の理由で通院していたが、名前が息子と同じ「保」である事を知り、思わず原田に声をかけた黒岩だった。

 

▼6話のネタバレはこちら▼

トップナイフの見逃し動画を無料で見るには?6話ネタバレあらすじと評判
トップナイフ 第5話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第5話のあらすじ

失敗した母の手術を成功させた黒岩に実力の差を感じた西郡、来島との恋に心穏やかではなく勉強が手につかない小机。深山は二人のことを気にかける。
テレビでも活躍する天才ピアニスト景浦が耳が聞こえづらいと病院を訪れる。
大きな腫瘍が見つかるも、聴神経と顔面神経の温存を希望していた。
そして今出川はなぜか西郡に執刀させるのだった。
西郡は景浦の手術のシュミレーションを行う中、自宅ベランダから転落した急患の根岸の診察をする。
根岸を自殺未遂だと見抜いた西郡は、根岸が景浦と音大の同級生だと聞き…?

 

▼第5話のネタバレをもっと詳しく▼

第5話トップナイフあらすじネタバレと感想!音楽家二人の運命とは!?
トップナイフ 第4話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第4話のあらすじネタバレ内容

救急搬送されて来た記憶のない女性の身元が特定できずに深山達は悩んでた。
家族にも連絡出来ずにいる中、ひとり言葉を失う西郡。
彼女との関係を打ち明けた西郡により家族である娘を呼ぶ。
女性の正体は女性の心臓外科医の第一人者だった。
数年前に脳腫瘍を発症し、西郡が執刀したが、記憶をなくし徘徊をするようになった。
それを医療ミスだと西郡は責められていた。
一方、60代の男性が幼なじみに付き添いやってくる。
自らを33歳だと思う男性。
付き添いの男性はなぜかバッグに包丁を隠し持っていて…?

 

▼第4話のネタバレあらすじをもっと詳しく▼

トップナイフあらすじネタバレと感想!<第4話>ドラマの見逃し配信はあるの?
トップナイフ 第3話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第3話のあらすじネタバレ内容

娘・真実が深山の元に転がり込んできた。
そして黒岩はあなたの子だと言われ小学生を押し付けられた。
更にはカサブランカのマスターに恋心を芽生えさせてしまった小机。
そんな時、関東生まれ関東育ちの赤坂が外傷性くも膜下出血になってから関西弁になってしまったと相談に訪れていた。
そして西郡は長時間のオペを連日希望しており、深山は先日の手の震えの原因を突き止めようとするも、なぜか深山は殺人容疑で連行されそうになり…?

第3をもっと詳しく

トップナイフ 第2話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第2話のあらすじネタバレ内容

自殺未遂の女性が運ばれ、西郡が担当になる。
俺は自殺未遂の患者を診にきたわけじゃない、と言いつつも患者の話を聞いているうちに自殺願望の要因の痛みの原因について発見する。
10数年も病院をたらい回しにされていた原因は、腫瘍が三叉神経に触れていたことだった。
痛みのせいで化粧もできず、水も飲めない状況だった。
手術は西郡が担当するも、途中で手が震えて出血してしまう。
そこに深山がやってきて止血し無事手術終了。
痛みの原因を取り除き、無事に解決。
その一方で、頭痛で女性が来院。
なんと、頭痛の他に黒岩にストーカーされていると訴えた。
黒岩に心当たりはあるかと、深山が尋ねると黒岩はある女性に連絡する。
しかし、受診はしていないと否定している。
ストーカー被害を訴える女性は、再び来院し今度は西郡にストーカーされていると訴えるが、西郡も心当たりはない模様。
しかし、通話の内容では過去に何かがあるようだった。
ストーカー被害を訴える女性の原因は、人の顔がわからなくなる脳の問題だった。
働いていた会社の上司のことを好きになったが妻帯者で、諦めるために会社を辞めた。
退社の直前に行った日帰り出張でバスの事故に遭い、脳に損傷を負った。
上司のことを諦めないと、という思いと脳の損傷の影響で人の顔が分からなくなり、黒岩や西郡を上司と見間違えていた。
もう会えないから医者に搬送して会いにきたと思い込んでいたのだった。
受診しようときていたところで倒れて、黒岩が緊急オペを行う。
オペ後、意識が混濁した状態で黒岩のことを上司と見間違えていたが深山の計らいで、上司と見間違えられている黒岩が患者の手を握り優しい言葉をかけ患者は眠った。
全て無事解決、となったところで黒岩が病院を出るとストーカー被害を訴えたときに連絡していた女性が待っていた。
なんとその女性は、あなたの子どもよと言い小学生くらいの男の子を連れてきていた。
深山も帰路に着くと、中高生くらいの女の子が家にいた。
驚いた表情で女の子の名前を呼んだ。

第2話のあらすじをもっと詳しく

トップナイフ 第3話予想

トップナイフ第3話の予告動画の内容

深山によって殺されて、自分は死んでいると思い込んでいる患者が運び込まれてくる内容でした。
病院で飛び降りて意識を失っている映像もあります。
さらには、深山が警察に捕まるシーンもありました。
3人の医者の過去について触れている内容もありました。

トップナイフ第3話の展開予想

医療の内容も気になりますが、第二話では3人の医者の過去について触れていた回だったと思います。
ですので、第3話以降3人の医者(深山、黒岩、西郡)の過去について明らかにされることやそれに関する人間ドラマが楽しみです。
小机先生の恋の行方(相手はカサブランカの店員)もどうなるのか気になります。
深山に殺された、という患者は何故そのようにいうのかとても気になります。
警察に逮捕されることまでしてしまっていたのか、ということも次回楽しみです。

トップナイフ 第1話のあらすじネタバレ

トップナイフ 第1話のあらすじネタバレ内容

早朝、深山の元に今出川から電話がかかってきて脳外科に3人もドクターを入れたと連絡を受けて深山は抗議していた。
そして病院のロッカー室で小机という新人医師が挨拶の練習をしていると急患が運び込まれてくる。
なんでも工場で爆発事故があり男性が被害を受けた。
その爆風でバイクに乗っていた女性も転倒したという。
小机は初めての救命処置にテンパっていると深山が登場してすぐに患者の頭を切ろうと判断してその場で手術を行う。
その後、黒岩という優秀な医師がやってくる。
そして、西郡という医師もやってきて脳腫瘍の患者の宅間の手術をやりたいと呟くのだった。
そんな宅間の奥さんはオペを取りやめたいと深山に相談する。
深山は側頭葉の先端から内側に広がって前頭葉を圧迫していて脳幹のすぐ横に腫瘍が出来ているので大変危険だと説明する。
すると奥さんは黒岩が手術をする事が嫌なようで深山が手術やると申し出る。
一方その頃、救急で運ばれてきた工場事故の爆風で倒れたバイク女性を小机が診察していた。
小机が診察したところ問題ないと判断しその患者に帰宅して大丈夫と話す。
そして、宅間のオペを深山がやる事になり精神統一していると小机が宅間の病室にあった写真が入院してからのものばかりで不思議だと呟いていく。
まず深山が手術をする前に西郡が側頭葉切除を行う。
その後、深山がオペ室に行く途中に宅間の奥さんに話しかけられてオペを中止したいと言ってきた。
理由を聞くと宅間が昔DVをしていた事がわかり入院してから温厚な性格に変わったと話す。
深山の見解としては脳腫瘍のせいで粗暴になったとも考えられると奥さんを説得する。
その後、深山は予定通り宅間のオペを開始する。
その頃、工場事故の爆風で倒れたバイク女性が手が痺れると話し全く体が動かなくなってしまう。
そこに出くわした黒岩が硬膜外血腫だと判断して緊急オペを開始する。
黒岩は鮮やかな手つきでオペを成功させてその女性を救う。
一方宅間の手術は脳腫瘍ではなくてサナダムシが中枢神経に入り込んでいた事がわかったと奥さんに説明する。
それを聞いた奥さんは脳腫瘍ではなかったということは夫の性格はまた粗暴な性格に戻ってしまうのではないかと怯えるのだった。
仕事を終えた医師たちはバーカサブランカに集まっていた。
そこで小机は下手なダンスを披露して、その後深山が華麗なダンスを披露するのだった。

トップナイフ 第2話予想

トップナイフ第2話の予告動画の内容

自殺志願の患者が病院に運び込まれてくる。
この2ヶ月で3回も飛び降りしたことがわかる。
西郡はそれを見て死ぬ気なんてないと吐き捨てる。
それから院内にストーカーがいてつきまとわれて困っていると患者が深山に相談していた。

トップナイフ第2話の展開予想

自殺願望のある患者がやってきて脳を調べると思います。
きっと脳の病気かなんかで自殺を思いとどまることができないとかそう理由がありそうで、とても興味があります。
その脳の病気を克服すればもう自殺をしないようになるという話のような気がします。
その後、脳外科にストーカーがいて患者に執拗につきまとっていることが発覚してその人物を追求していくと思います。
きっとそれは患者の勘違いで真相はくだらないことのような気がします。

トップナイフの感想

トップナイフ第10話の感想

トップナイフ 第10話最終回の感想


トップナイフ 第9話の感想

トップナイフ 第9話の感想

トップナイフ 第8話の感想

トップナイフ 第8話の感想

トップナイフ 第7話の感想

トップナイフ 第7話の感想

トップナイフ 第6話の感想

トップナイフ 第6話の感想

女性

爆破のあおりで運ばれた元球児の原田を黒岩医師が担当します。エリート医師のため、ついつい上から目線で話してしまいますが、考えを改め、苦境に陥っている自分の本音を話します。それにより、原田も腹を割って話すようになります。この辺りは黒岩らしからぬところで、驚くとともに感動しました。最後には、原田の高校球児まで呼び出すことで、わだかまりも消えてしまいます。医者を超える神のような黒岩医師を始めて見ました。感動ものでした。

男性

今回の木元の病気がよくわからなかったけど、閉じ込められたエレベーターの中で比較的簡単にできる手術ということで選ばれた症例なのかな、という感じがした。結局彼女の病気がどうなったのかよくわからないまま終わってしまった。
事故で左腕を失った患者の幻肢痛は心の病なので脳外科で診るのはちょっと違うかな、と思ったけど、黒岩の良い一面が見られたので良かった。
深山にクビにされたと思っていた大澤は序盤から精神疾患の可能性が強いと思って見ていたので、エレベーターの中で深山がサインしなかった理由を話した時にすごく納得できた。いくら内科医とは言っても、あぁいう心の弱い人間に医師は務まらないと思った。

女性

今回は脳外科医に必要なのは心の強さだということがわかる話だったと思いました。
かつて、深山先生に首を斬られたと根にもっていた大澤さんでしたが彼の考えていた記憶とは状況が違いました。
人間の脳は自分に都合の良いように記憶を書き換えるというのが深いと感じましたし、患者の死をも乗り越えるのが脳外科医だというのを感じました。
小机先生は、まだまだ腕はたらないですが、心の強さ図太さはもっているのでこのまま成長していって欲しいと思いました。

男性

今回は幸子にとってクビになるかならないかというかなり緊迫した話だったのかもしれません。しかし幸子という存在がかなりユニークでムードメーカーなキャラクターのせいか、あまり深刻さが伝わってきませんでした。クビの話が出たからと言って仕事に精を出すと言うのはどうかと思いますが、幸子の必死になる気持ちも分かります。最終的に瑤子の良き助手としてエレベーターの中という閉鎖された場所で処置をしていて、おもわず拍手を送りたくなりました。

女性

冒頭,深山(天海祐希)の写真をメスで切り刻む謎の人物(大澤;山本浩司)のシーンから始まります。実は大澤は,10年前まで東都総合病院の脳外科で勤務していたが深山によってクビにされ,病院で飛び降り自殺を図った医者であった。ある日,大澤は東都総合病院の脳外科を外来受診し,自分の幻,すなわち“ドッペルゲンガー”が見えると訴える。そのドッペルゲンガーは,毎日自分に向かって笑いかけ,自分をクビにした深山に復讐をしかけるように嗾ける・・・。
一方,事故で運ばれて来た患者・原田保(笠松将)は左手を切断するも,その無いはずの左手のひらに激痛がすると訴える。いわゆる幻肢痛と呼ばれるこの症状に対して,脳外科では治療の施しようが無かった。急に現れた自身の息子と同じ名前の保に,何かを感じる黒岩(椎名桔平)は,度々病室へ行き話をする。
また,線路に横たわっており脳挫傷で運ばれた患者・木元(吉田美佳子)は,自分の足が自分の足と思えず,西郡に「切ってほしい」と言う。
ある日,院内のエレベーターに深山・木元・出張販売で病院に訪れていたバーマスターの来島(古川雄大),そしてドッペルゲンガーに悩まされる大澤が乗り合わせた。突然エレベーターが止まり,大澤は深山にメスを向け,なぜ自分をクビにしたのかと問う。しかし,突然木元が倒れた。原因は,切り落としたくて自らロープで縛りあげた左脚のうっ血が引き起こしたものだった。緊急オペをしないと命の危険があると踏んだ深山は,エレベーター内でオペをすることを決める。

男性

エレベーターの中で手術を始めたときには、こんなところで手術なんてして成功するのかとハラハラさせられました。
でも、無事に手術は成功したし、さらには深山に復讐しようとしていた患者さんも誤解がちゃんと解けたので、無事にいろんなことが落ち着いて安心しました。
小机先生がエレベーターの上から降りてきたときに、たまたま居合わせた小机先生の恋する相手であるバーの店員さんがお姫様抱っこで受け止めるシーンはかっこよくてドキドキしました。
トップナイフ 第5話の感想

トップナイフ 第5話の感想

女性

西郡がとても自信をなくしていたのがすごく気になりました。はじめに出会った時はとても生意気で自信満々だったので今のこの姿がとても新鮮ですごく好感を抱きました。でもその後に景浦のオペをしてある程度自信を取り戻すのですがすぐに景浦のマネージャーをオペしたことで自分の実力を分かってしまう場面はすごく悲しかったです。その後、平凡な医者だと自分のことがわかったことで母親に報告に行くシーンはすごく良かったです。このことで西郡は絶対にもっと成長できます。

男性

今回は二人のピアニストの腫瘍にまつわる話でした。どちらの手術にも関わることになった西郡を通して、様々な葛藤が見られ、とても深い話になったと感じました。深山は西郡と小机を見守る役となっていましたが、小机の恋愛問題については「寝た」という言葉が本当に、ただ小机と来島が一緒に睡眠しただけと判明して、心配していた深山も呆気に取られていました。でもそんな部分が小机らしくてなんだか可愛いなと思ってしまいました。

女性

序盤、小机先生とBARのオーナー来島が一緒に寝ていたのと、仕事中の小机先生の反応を見て2人は上手くいったのかと思いましたが、実際はただ本当に寝ただけで進展したのかしてないのか微妙な辺りでがっかりしたような小机先生らしいなと思いましたが。やっぱり今回は西郡先生が印象強かったですが、今後も、西郡先生が自身を持って手術することを期待してます。また、実際の親子関係であると分かった黒岩先生がびっくりしたように私もまさかと思いました。

男性

有名ピアニストが聴覚を失うかもしれない手術を受けましたが、西郡が見事成功させてホッとしました。もう一人の患者の真理恵が、急に作曲の素晴らしい才能が開花したのは後天性サヴァン症候群のせいだという話にはビックリしました。脳というのは複雑なんですね。
黒岩が預かっている男の子が、DNA鑑定の結果実子だとわかったのが意外でした。今後も育てることにするのでしょうか。黒岩といえば西郡が手術で失敗しそうになったときパッと現れて、サッと対処してみせたのがカッコよかったです。

女性

立体的かつ有機的なドラマ展開です。今回は患者のX軸と各医師のY軸が「才能」という解を求めてグラフを展開し、綺麗な曲線を描けていました。患者には「音楽」という共通項目があり、それぞれ興味深い展開でした。各医師と患者の織り成す関係も興味深く、医師親子であったり、音大同窓生であったり。特に女性ピアノ講師の作曲の才能がサヴァン症候群による無意識な記憶によるものであったという展開は予想外で、ちょっと驚きました。さらに、男性ピアニストである患者のみならず、そのマネージャーまでも緊急手術になるという展開も意外でした。

男性

才能とは一体なんなのかと考えさせられました。
一般的に西郡先生も才能があると思っていましたが、黒岩先生をみているとこれが本当の才能かと思ってしまいました。
30分かかる手術を1分で終わらせてしまう、これが天才というやつかとまざまざと感じました。
しかし、ほとんどの人間が平凡な人間です。
その中でも前を向いて歩いていかなければいけないと思いました。
西郡先生は自分が平凡な人だという事を認めて前に進み始めたので頑張って欲しいと思ったのが今回の感想です。
トップナイフ 第4話の感想

トップナイフ 第4話の感想

女性

天海祐希さん演じる深山先生の外科医としての顔と、母親としてのバランスがうまく取れておらず、もどかしかったです。しかし、娘さんに愛情のこもった本音をぶつけて伝わったシーンはとてもあたたかく感じました。また、患者さんの関係者にかける言葉はあたたかく、こんな先生が担当してくれたら安心だと思いました。
西郡先生の過去は母親との関係、医師としての過去共に切なかったです。でも、この苦労を乗り越えて成長していくんだと感じました。

男性

母親らしいことを言うのが許せない、自分を捨てたくせにという真実と深山の関係は修復不可能かと思えたが、深山が捨てたんじゃない、トップナイフを目指す為、忙しくて子供にまで手が行き届かない、それで父親とぶつかるくらいなら自分が家を出たほうがいいと思ったが、真実のことは愛している、離れていても愛情は全く変わらない、と偽りのない本心を語る深山の訴えが漸く娘に理解されたのは良かった。幼少の頃の娘の脳裏に焼き付いた嫌な記憶を消すには、それ相当の努力がまだまだ必要だと思う。
又、山口が内田の記憶を戻して欲しいと言ったのが、30年前の記憶を戻させてから包丁で内田を殺して父親の復讐をしようと思っていたとはびっくりだった。
記憶の取り戻しは難しいが、深山から内田の山口への信愛の感情だけは残っていると言われ、内田を殺さず、許そうと言う気持が芽生えたのは山口にとって心が救われたと思った。
一方、西郡と黒岩の関係も最悪になったと思った。黒岩が西郡に、母親のオペに失敗したと言い、ビビったんだろう、お前も脳外科医の、はしくれなら、それを認めろ、つまらない事で、いきがるな、とまで黒岩に馬鹿にされながら、自分のオペに後悔の念があるのを見透かされたのは、さぞ悔しかったと思う。
しかし和子を救う為に黒岩に頭を下げて再手術を依頼した西郡の決断には、母親への愛情が感じられた。
妹が西郡が母親をオペで殺そうとしたと言ったのは、嘘だと思った。
人間の記憶は両刃の剣だと感じた今回のテーマだった。

女性

前回運ばれてきた記憶のない女性が西郡の親族であることは想像していたけど、母親が心臓外科医で脳腫瘍になった時に錦織が手術したというのは医師が自分の親族の手術をするというのをあまり効かない話なのでちょっと違和感がありました。
山口と内田が車椅子で外に行くのを看護師が知っていたのに雪の舞うような日にあんな薄着で行かせる看護師はどうかとも思いました。そこは気づいて上着を着せてあげないと看護師失格です。
今出川が包丁を病院に持ち込んでいる山口に気づきながらも没収しなかったので危機管理の面でも違和感を感じました。
ドラマのストーリーとしてはそれぞれの親子関係、友情関係が丸く収まって良かったかな、と思います。

男性

深山が真実に、「捨てたんじゃない!」と叫んで、確かに仕事仕事で母親らしいことはできなかったけど、捨てたんじゃない。ずっとあんたを愛してるのは変わらないというシーンは、なんだか涙が止まりませんでした。
トップナイフになるにはしかたないって、子供からしたら理由にはならないと思うんですが、私も自分のやりたいこと優先の人間なんで、気持ちがわかってしまいました…。
でも、気持ちをぶつけ合って、愛してるって言えた2人は、これから母と娘としていい関係を築けるんじゃないかって思いました。
だから、その後で西郡のお母さんの目が覚めて、第一声が「あんたは才能ないね〜」は厳しすぎました。
その言葉には何か理由があると、情があると思いたい。
そう思いたいです。

女性

今回の話で西郡の母親の逆行性健忘という病気があることを初めて知りました。そうこうしていると今度は前向性健忘という病気も明らかになります。こんなに似ている病気があるなんて初耳です。記憶喪失という感じの病気なのですが、すごく興味をそそりました。そして、内田という患者と山口という復讐を考えている付き添いの話がすごく良かったです。あそこで深山が止めに入らなかったら内田は殺されていたのでしょうか。そう考えると深山の行動は大正解だったと感じました。

男性

今回は健忘症の患者を取り上げてました。ひとりは西郡の母でしたが、もうひとりは還暦を迎えているにも関わらず、自らを33歳と思い込むコルサコフ症候群の男性です。幼なじみが病院に連れてきますが、父が自殺した恨みから、記憶を取り戻させて殺してやろうとしてました。でも、男性は幼なじみを大事に思っているという描写や、深山の助言もあり、何もせずに病院を後にしました。記憶を取り戻さなくても許せたんだな、という、西郡と対局の結果がとても深かったです。
トップナイフ 第3話の感想

トップナイフ 第3話の感想

女性

今回は小机がマスターに恋をしていたのが可愛かったです。あいという言葉に対して、過剰に反応していたのが笑えました。
そして神戸という患者が2階から飛び降りたのが驚きました。思い込みが原因でそんな行動をしてしまうのは、怖いなと思いました。また赤坂という患者は関西弁が抜けなくて、悩んでいたのが印象的です。プロポーズの練習をしていたのが良かったです。
さらに赤坂が倒れて手術をしていたら。小机の小さな変化に気づいたおかげで助かったのがすごいなと思いました。

男性

仕事に没頭する深山医師の眼差しは鋭く、素敵な女性です。周囲の医師たちを監視、サポートし続けしています。男前の西郡医師の手元の震えに気が付くなど、本当に鋭さを見せています。患者と話をする際にもきっちりと向き合い、冷徹ななかにも温かさを感じさせる微妙な役柄ですが、深山医師演じる天海祐希は素晴らしく演じています。
一方で、黒岩医師は愛人が置いていった子供を見ることになりますが、周囲に任せるだけで本人は何もせず、最低の男のようですが、患者を探し求める姿はなかなか格好良かったです。やるときはやるのが黒岩医師のようです。このドラマは、複数の話が並列的に語られていきます。話が複雑ですので、目が離せませんね。一見冷たい医師たちが思った以上に温かく、また、感動的なシーンもあり、やめられないドラマですね。

女性

今回は初めて聞く病状ばかりで、興味深かったです。神戸が病院内で飛び降りを図ったときは驚きましたが、一命を取り止めて良かったです。
一命を取り止めたあとの神戸の話を聞いていると、切ない気持ちになっていしまいました。でも動画を見て笑ったことから、生きていることを実感してくれて良かったです。こんな何気ないことから、病気が良くなるきっかけが見つかることもあるんだと感じました。神戸も赤坂も珍しい病状なので、対応する医師たちも大変だろうなと思いました。

男性

今回の病例はかなり面白い感じでした。関西弁を話してしまう病気があったなんて初めて知りました。とても興味深く見てしまいました。自分の意識とは無関係に関西弁を話せたらとても素晴らしいなと自分なんかは思ってしまいました。
もう一人の神戸という患者の病気も珍しかったです。生きている実感が全くないというのはどういう感じなのでしょうか。自分のイメージでは鬱病と似ているのかなと思いましたがかなり内容は違うのでしょうね。

女性

ショートカットの天海さんの魅力がずいぶん生かされています。タカラヅカ時代の面影さえ思い浮かびます。知的職業人の女性を演じさせるとこの人の右に出る人はいないということを再認識しました。演技にも奥行が出てきました。特に悩む表情などは視聴者の共感を呼びそうです。
一方で広瀬アリスさんが良い味を出しています。慌てるときの表情などがユーモラスで、見る者を癒すような演技です。このドラマを暗くさせない役割を果たしています。第3回になってドラマ展開がより立体的になってきました。複数の患者と医師のストーリーが輻輳し、テンポ良い展開を楽しめました。

男性

10年前に離婚した深山に、娘が家出して駆け込んできたり、神戸が4才の時に別れた娘に再会したりで、切っても切れない家族の絆が復活するのが今回のテーマだったようです。
何と言っても、深山に殺されたと言って神戸が病院に現れ、てっきり神戸の家族が殺されたのかと思いましたが、刑事が深山を逮捕しようとやってきたのにはびっくりでした。
コタール症候群という聞きなれない疾患で、それが神戸の1年前のクモ下血腫による脳の損傷が原因とは驚きです。
倒れる前は陽気な性格で商社の幹部を務めていたのが、生きていてもしょうがないとまるで廃人のようになってしまい、死んでいるから飛び降りても問題ないと思い、2階から飛び降りてしまったのは悲惨そのものだと思いました。
しかし、家族控室で、たもつのタブレットの動画を見て笑って、自分が生きていたのだと自覚出来たのは、せめてもの救いだと思いました。
きっと、家族を捨てて、仕事に女性にのめり込み、気が付いたら自分が身勝手に生きて来たのが、生きていたと言えるのかと禅問答のような自虐的な言葉に、哀れな企業戦士の末路を見た気がして同情しました。
トップナイフ 第2話の感想

トップナイフ 第2話の感想

女性

自殺未遂の患者の話が痛みが原因で衝撃でした。
担当したくないと言いつつも、患者に寄り添って痛みの原因を見つけた西郡先生の凄さにも驚きです。
少しずつ黒岩、深山、西郡の過去について見えてきたのでその点にもすごく興味が湧きます。
ストーカー被害を訴える女性の症状や自殺未遂の患者の症状を専門的に解説していましたが、途中途中で素人にもわかりやすくセリフに入れ込んで解説していたので医療としても見所があって面白いと思いました。

男性

第一話であまり西郡先生のことについて触れられていなかったのですが、今回は西郡先生のことについて大きく取り上げられていたので気になりました。
過去について電話するシーンで、あなたに痛みはないの?と聞いて電話を落としたところが印象的でした。
でクールな西郡が、動揺するくらいの過去があるの?と、とても勘ぐってしまい気になっています。
手術中にも手が震えて出血させてしまうなんて、よっぽどのことなのだと思っています。
トップナイフ 第1話の感想

トップナイフ 第1話の感想

女性

かなりテンポの速いドラマだと感じました。
黒岩という医師がかなり出来る医師だと感じました。
とっさにバイク女性の症状の重さを見極めて手術を始めた姿は凄く頼りになるドクターに見えました。
それとは対照的に小机の頼りなさぶりはすごく怖いと感じました。
バイク女性の事も問題ないと言ってすぐに帰宅させようとしましたし本当に医者なんでしょうか。
あの脳外科医で深山と黒岩がすごく優秀だということがよく分かる回だったと思いました。

男性

脳外科に今回、新しく3人のドクターがやってきたのですが黒岩と西郡はなんとなく優秀だったので、来たのはわかりますがこの二人に、比べて小机だけスキルがかなり劣っていると感じたのですが、なぜ二人と一緒に来たのか謎すぎます。
他にももっと優秀な医者は居そうなのになんで小机だったのでしょうか。
この先の展開で、その答えがわかるとありがたいです。
やはり見ていて、危なっかしいイメージしか持てませんでした。

 

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※本ページの情報は2020年1月時点のものです。
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