DASADAの動画を無料視聴する方法~再放送・見逃し配信動画~日向坂46ドラマ

ドラマ『DASADA』まとめ

DASADAとは?

日本テレビのテレビドラマです。2020年1月クールに放送のドラマ。

日向坂46初の主演ドラマ
「私たちの青春は、夢であふれている。」
私たちは今も同じ夢を追いかけている。
“あの時、出会ったから-”
平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。
ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心にファッションブランド「DASADA」を立ち上げることに。
同じ目標に向かうことで築かれていく友情、そして叶えたい夢。
だが、夢をかなえるために奮闘する彼女たちの前に、学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく…。
「DASADA」を取り巻く学園青春群像劇が幕を開ける!
公式HPより)

DASADA 主演・出演者・キャスト

小坂菜緒
渡邉美穂
齊藤京子
加藤史帆
佐々木美玲
キャストを読む
佐々木久美
富田鈴花
潮紗理菜
丹生明里
東村芽依
松田好花
河田陽菜
金村美玖
上村ひなの
高本彩花

キャンティーン専属トップモデルのマホぽよ

宮田愛萌
高瀬愛奈
井口眞緒
エゼマタ健太チャールズ

ラーメン店七龍の店員ボンディ

森谷勇太

丑岡の子分

池端レイナ
坪倉由幸(我が家)

進路相談の中池先生

神田うの
野間口徹

借金取り立ての丑岡

長谷川朝晴

DASADA相関図

DASADA ゲスト出演者キャスト

キャンティーン編集長:相席スタートの山崎ケイ

DASADA原作は?

原作・企画 秋元康

脚本 吉田恵里香

DASADA曲は?

主題歌 「青春の馬」 日向坂46

DASADAのTwitterは?

公式Twitter

DASADAの動画を無料視聴する方法/見逃し配信・再放送

※以下はネタバレが含まれます。
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FOD  ✖
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DASADAの視聴率

今のところ判明しておりません。
分かり次第更新します。

DASADA次回の見どころ【日向坂46ドラマ】

次回の予告

DASADA第3の予告

沙織は、ゆりあが考えたDASADAの文字に、目と歯を描き入れていました。
それを、ゆりあに渡した沙織は、これが格好良く見えるようなブランドにするんだよと柔らかい表情で言っています。
さらに、畑屋菜々緒(富田鈴花)が、「こいつに弱みを握られている?」と誰かに声を掛けていました。

DASADAのネタバレあらすじ内容【日向坂46ドラマ】

DASADA第3話のあらすじ

DASADA 第3話のあらすじ内容

ゆりあは、沙織とファッションブランド「DASADA」を立ち上げることに成功します。
ですが、沙織は、マロニエ女学院のスクールカースト3トップ(せれな、みき、くるみ)に「ダサダサ?」と笑われたことに不満を募らせていました。
沙織は、自分やゆりあを下に見るマウンティングゴリラ(せれな、みき、くるみ)たちを見返すべく奮闘します。
しかし、「わたし可愛いから」と楽観的なゆりあと、衝突してしまいます。

第3話のあらすじをもっと詳しく

DASADA第2話のあらすじ
第2話のあらすじを読む

DASADA 第2話のあらすじネタバレ内容

篠原沙織(渡邊美穗)は、佐田ゆりあ(小坂菜緒)に「一緒にブランドを作って、お金儲けしない?」と声を掛けられました。ですが、沙織は、「本物じゃない人とは無理」と邪険にします。
沙織は、成績が優秀にもかかわらず、進学する気はゼロでした。ママ(神田うの)からも「大学は出た方が良いと思うわ」と言われますが、沙織は「本物になりたいの」と聞く耳を持ちません。すると、沙織は、キラリ (高瀬愛奈)から、「FACTORY」のファンのオフ会に誘われました。
沙織は、オフ会で、Sちゃんと呼ばれています。彼女は、キラリたちのファッションが「FACTORY」のファンにしては地味なことが気になりました。それを指摘した沙織は、「Sちゃんのように体張る勇気がないから」とキラリに言われてしまいます。沙織は、「イイね稼ぎに必死ね」と呟いて、オフ会を後にしました。
沙織が、屋外を俯きながら歩いていると「Tシャツ1万円だよ」というゆりあの声が聞こえてきます。ゆりあが、Tシャツを路上販売していました。沙織は、彼女から白Tシャツにデザインを描くようにお願いをされます。沙織は、「なんでそんなにお金が欲しいの?」と聞きました。ゆりあは、親が中華料理屋のおっさんの借金を肩代わりをしたことを沙織に告白します。ゆりあは「こんなに可愛い顔なのにスカウトされないから、一発逆転に賭けているの」と続けました。沙織は「私に声をかける意味が・・・」と呟くと、ゆりあは、「だって、沙織ちゃん、独特なオシャが溢れてるもん」と言います。沙織は「あんたダサいし、ダサダ!」と叫んで踵を返しました。ゆりあは、「だ・さ・だ?。プラダ的な響きで可愛くない?」と呟きながら、の白Tシャツに、DASADAと書きます。そのTシャツは、千円ですが、売れました。ゆりあは、「本物じゃないけど、本気だよ。力貸して下さい」と頭を下げます。気づいた時には、沙織の姿はありませんでした。
ある日、沙織は、名字が異なる父親の丑岡から、「佐田洋裁店って知ってるか?お前の同級生の親から取り立てをしている」と言われます。
次の日の朝、ゆりあが自宅から出たところに、沙織が顔を出しました。沙織は「ダサいなんて許さないから」とゆりあのブランド立ち上げに参加することになります。ゆりあと沙織は、進路希望調査票に、【二人でブランド作る】と書いて、提出しました。

第2話のあらすじをもっと詳しく

DASADA 第3話の予想展開

ゆりあは、沙織とチームを組んで「DASADA」ブランドの立ち上げに成功しました。
ですが、当初の沙織は、ゆりあに誘われても、ダサいから無理と断っています。
なので、3話以降でも、あんたそれダサいからと言ってしまう沙織が目に浮かびました。
そして、ゆりあの、超ポジティブな「わたしって、こんなに可愛いのに?」というパワーワードが炸裂することを期待します。
ゆりあのこの言葉を聞くと、元気が出るのです。
そして、気になるのは、3話予告で流れた、畑屋菜々緒の「弱みを握られている?」という台詞でした。
畑屋と沙織が喧嘩するのではないかとドキドキします。

DASADA第1話のあらすじ
第1話のあらすじをもっと読む

DASADA 第1話のあらすじネタバレ内容

佐田ゆりあ(小坂菜緒)は、マロニエ女学院に通う高校2年生です。
彼女は、高校卒業後の進路希望に、「なりたい顔第1位」や「つけまつげプロデュース」と書いて、進路相談の教師を呆れさせます。
ゆりあが、実家「佐田洋裁店」の2階でくつろいでいると、丑岡金融が借金の取り立てに訪れました。
ゆりあのパパ(長谷川朝晴)が、ラーメン店「七龍」の店主がこしらえた借金1千万円の連帯保証人になっていたのです。
丑岡(野間口徹)は、ゆりあのパパに、「店を売れ」と迫りました。
そこに、ゆりあが、騒ぎを聞きつけて現れます。
ゆりあは、「店は、パパやママの命だから売れない」と抵抗しました。
丑岡は、「半年待ってやる。半年後に返済してくれたら利息もチャラだ」と言って、店を去ります。
しかし、ゆりあは、1千万円を半年で返済する方法を見つけることができません。
ポケットには小銭しかなく、通帳残高も2千円弱でした。
両親の前では明るく振る舞うものの、学校の屋上で泣いてしまうゆりあです。
そんなゆりあの背後から、クラスメイトの篠原沙織 (渡邉美穂)が「屋上は、私の場所なの。泣くなら違うところで泣いてくんない?」と声をかけます。
沙織にとって、屋上は彼女が尊敬するアイドルグループ「FACTORY」の動画を楽しむ憩いの場所でした。
他で泣いてと言われたゆりあは、「え?人が泣いている時ってそれなりのことがあった時でしょ?優しくしてくれても良くない?」と返します。
しかし、沙織は「人が泣いている時は逃げている時。泣いたってどうにもならないでしょう?」と反論しました。
ゆりあは、キッと沙織を睨むと、大股で彼女に近づていきます。
ナニナニ?と怯む沙織に、ゆりあは、「むかつくけど言えてる」と返します。
すると、沙織の抱えていたノートから、1枚の紙が舞い落ちました。
それは、沙織が描いた洋服のデザイン画です。
ゆりあは、それを見て、微笑みました。
そして、沙織に「お金儲けしない?一緒にブランド作らない?」と声を掛けます。
沙織は、「あんたクソダサいから無理」と断りました。
ゆりあは、首をかしげながら「ダサい?わたしって、こんなに可愛いのに?」と気にしていない様子です。

第1話のあらすじをもっと詳しく

DASADA 第2話の予想展開

予告動画の内容

1話が終わって流れた次回予告では、ゆりあが「ダサくないって認めさせてやんよ!」と叫んでいました。
沙織は相変わらずさゆりを「クソダサい」と言いながら親指を下に向けています。
さらに、ゆりあと仲良しの、畑屋菜々緒(富田鈴花)までが「ダサいでしょ?」と言い放っていました。

第2話の展開予想

次回予告に流れた、畑屋菜々緒(富田鈴花)の「ダサいでしょ?」という言葉が気になります。
ゆりあに言った台詞であれば、菜々緒とゆりあの仲良かった関係に亀裂が走らないか心配になりました。
さらに、菜々緒は、一生懸命な人間をダサいと考える性格です。
なので、菜々緒は、ゆりあが立ち上げようとしているファッションブランド「DASADA」には参加しないように感じました。
ただ、頑張る人を馬鹿にする菜々緒の性格を、ゆりあの持ち味であるポジティブさで変えていく可能性もあります。
さらに、ゆりあに「クソダサい」と辛辣な言葉を投げかけた沙織も、「DASADA」立ち上げに参加すればドラマになりますね。

DASADAの感想【日向坂46ドラマ】

DASADA第2話の感想

DASADA 第2話の感想

女性

2話では、佐田ゆりあの実家へ取り立てに現れた丑岡が、沙織の父親であることが明らかになって、驚きました。
それを直接父親から知らされた沙織は、ゆりあと一緒にブランドを作ることに決めています。
なので、沙織は、罪悪感や同情を感じて、ゆりあのブランド立ち上げに参加したと思いました。
ただし、ゆりあは、まだ、沙織の父親から取り立てに合った事実を知りません。それが、DASADAブランドの不安要素だと考えます。
ただ、デザインが得意な沙織が、一緒にゆりあの借金を返済したいと考えている可能性は高いでしょう。
その沙織の心境も、これからどう描かれるのか、楽しみにも感じました。
そして、二人だけのブランドが、どのように増えていくのか気になります。

男性

篠原沙織が、一番気になりました。なぜなら、成績優秀にもかかわらず、進路希望先に「本物」と書いていたからです。
彼女にとって、その「本物」とは何か?と疑問に感じました。
それは、名字が違う丑岡の仕事に関係あると思いました。
丑岡は、金貸しです。その金貸しを、沙織は虚業とみなしているように考えました。
丑岡は、誰も幸せにしていないと思っているのではないでしょうか。
ゆりあの親が、丑岡から借金をしている事実を知って、DASADAブランドに参加することにしたのも、丑岡に対するネガティブな感情が関係していると思って、2話では、沙織が気になりました。
DASADA第1話の感想
第1話の感想を読む

DASADA 第1話の感想

女性

ゆりあが、半年で1千万円の借金を返済するのは、無理だと思いました。
ですが、ゆりあの良いところは、ポジティブさにあります。
そのポジティブさは、嫌いではないです。
例えば、学校の屋上で泣いていたゆりあは、沙織にクソダサいと言われていました。
なのに、ゆりあは、わたしってこんなに可愛いのに?と疑問を感じています。
もちろん、このゆりあのポジティブさは、小坂菜緒さんが演じているから説得力があるのです。
ただ、その明るさも、沙織にはなかなか通用しそうにありません。
沙織は、泣いているゆりあに他で泣いてと言い放つような冷たい性格だからです。
ただ、そんな沙織を演じる渡邊美穗さんが、個人的に好みでした。
バラエティ番組の日向坂で会いましょうとは違った冷酷な渡邊美穗さんは、珍しいです。
あと、野間口徹さんが演じた丑岡がなぜ、ゆりあに借金返済を半年待ってやると言ったのでしょうか。
そこが気になりました。

男性

気になったのは、沙織が屋上で視聴していたアイドルグループ「FACTORY」のメンバー名です。
3人のメンバーは、それぞれ、ぐいのみ(東村芽依)、おちょこ(松田好花)、トックリン(河田陽菜)となっていました。
ぐい飲みは、一気に呑むことです。
おちょこは、御猪口のことであればお酒を注ぐ容器になります。
トックリンは、とっくりのことでしょうか。
それもお酒を飲む容器のイメージがありました。そういったお酒にまつわる容器が、役名になっていて気になります。

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