DASADAの動画を無料視聴する方法~再放送・見逃し配信動画~日向坂46ドラマ

ドラマ『DASADA』まとめ

DASADAとは?

日本テレビのテレビドラマです。2020年1月クールに放送のドラマ。

日向坂46初の主演ドラマ
「私たちの青春は、夢であふれている。」
私たちは今も同じ夢を追いかけている。
“あの時、出会ったから-”
平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。
ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心にファッションブランド「DASADA」を立ち上げることに。
同じ目標に向かうことで築かれていく友情、そして叶えたい夢。
だが、夢をかなえるために奮闘する彼女たちの前に、学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく…。
「DASADA」を取り巻く学園青春群像劇が幕を開ける!
公式HPより)

DASADA 主演・出演者・キャスト

小坂菜緒
渡邉美穂
齊藤京子
加藤史帆
佐々木美玲
キャストを読む
佐々木久美
富田鈴花
潮紗理菜
丹生明里
東村芽依
松田好花
河田陽菜
金村美玖
上村ひなの
高本彩花

キャンティーン専属トップモデルのマホぽよ

宮田愛萌
高瀬愛奈
井口眞緒
エゼマタ健太チャールズ

ラーメン店七龍の店員ボンディ

森谷勇太

丑岡の子分

池端レイナ
坪倉由幸(我が家)

進路相談の中池先生

神田うの
野間口徹

借金取り立ての丑岡

長谷川朝晴

DASADA相関図

DASADA ゲスト出演者キャスト

ゆりあに助言をするトレンドアドバイザーおじゃP・御座敷太郎/マギー

ゲストをもっとみる

グラビアアイドル・とろろ(岡田いちごの姉で、実家の「CAFE壁ドン」を手伝っている)/井口眞緒

真琴を尊敬するバレー部後輩・直島正子/宮田愛萌
真琴にバレー部引退を迫る同じクラスの練馬マツコ/演者不明
竹刀を持った生活指導の教師/竹原慎二

キャンティーン編集長:相席スタートの山崎ケイ

DASADA原作は?

原作・企画 秋元康

脚本 吉田恵里香

DASADA曲は?

主題歌 「青春の馬」 日向坂46

DASADAのTwitterは?

公式Twitter

DASADAの動画を無料視聴する方法/見逃し配信・再放送

※以下はネタバレが含まれます。
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DASADAの視聴率

今のところ判明しておりません。
分かり次第更新します。

DASADA次回の見どころ【日向坂46ドラマ】

7話の予告動画

次回の予告

DASADA第3の予告

沙織は、ゆりあが考えたDASADAの文字に、目と歯を描き入れていました。
それを、ゆりあに渡した沙織は、これが格好良く見えるようなブランドにするんだよと柔らかい表情で言っています。
さらに、畑屋菜々緒(富田鈴花)が、「こいつに弱みを握られている?」と誰かに声を掛けていました。

DASADAのネタバレあらすじ内容【日向坂46ドラマ】

DASADA第8話のあらすじ

DASADA 第8話のあらすじ内容

DASADAのTシャツを着た『FACTORY』メンバーの写真が拡散されたことで、DASADAの服が売れ出しました。
そして、佐田洋裁店の借金は完済されます。
DASADAは、さらなる飛躍のために、TGCに参加することになりました。
しかし、開催日は、10日後で、沙織は新しいデザインを完成させることができません。
そんな中、沙織は『FACTORY』のリーダー・おちょこからDMをもらい会うことになりました。

 

▼8話のネタバレを詳しくみる▼

DASADA8話あらすじネタバレと感想!沙織がFACTORYに入る!?
DASADA 第7話のあらすじ内容

DASADA 第7話のあらすじ内容

菜々緒は、ブランドを立ち上げて忙しくするゆりあが不満でした。菜々緒は、服の手売りをするせれなに近づく、くるみとみきに気づきます。友達止めても良いよと言うせれなを、くるみは諭しました。
そして、菜々緒はDASADAの服を注文します。
ゆりあは、実家の借金を打ち明けなかったのは、菜々緒たちの気持ちが離れていくのが不安だったと言います。
さらに、ゆりあは、菜々緒とゆりこにDASADAへの協力をお願いしました。

 

▼7話のネタバレを詳しくみる▼

DASADAもうひとつの教室を見るには?DASADA7話あらすじネタバレと感想!
DASADA 第6話のあらすじ内容

DASADA 第6話のあらすじ内容

いちごを蹴った沙織は、停学にならずに済みましたが、欠席が続きます。
そして、ゆりあの底抜けに明るい性格のおかげで、いちごがDASADAのメンバーに加わることになりました。
ある日沙織の父・丑岡が佐田洋裁店に現れます。彼は、娘と関わらないでくれと言い残しました。
ゆりあたちは、沙織抜きで、20日後に迫るデザインコンテスト【デザカニ】の準備に取りかかりました。

 

▼6話のネタバレを詳しくみる▼

【6話】DASADAあらすじネタバレと感想!【地上波放送より早い】日向坂46ドラマ!見逃し動画はあるの?
DASADA 第5話のあらすじ内容

DASADA 第5話のあらすじ内容

ゆりあと沙織は、生徒指導室に呼び出されたものの厳重注意で済みました。
そして、真琴はせれなをゆりあの元へ連れてきます。
真琴は【せれなのモテネクタイは、フリマアプリで6400円】という弱みを握っていました。
せれなはゆりあに謝って、ブランドの宣伝を買って出ます。
注文が殺到しますが、ネットにDASADAの悪口が広がっていました。
その悪口は、同じクラスの岡田いちごが流したものでした。

 

▼5話のネタバレを詳しくみる▼

DASADA5話あらすじネタバレと感想!【地上波放送より早い】日向坂46ドラマ!見逃し動画はあるの?
DASADA 第4話のあらすじ内容

DASADA 第4話のあらすじ内容

真琴先輩は「佐田ー!」と叫びながら、ゆりあを追いかけます。
ゆりあには、追われる心当たりがありました。
それは、バレー部はダサいというせれなパイセンに心酔して「真琴先輩が怖い。しごきが辛い」と嘘を言ってバレー部を辞めたのです。
ゆりあは、モテたくて仕方がなかったのでした。
しかし、真琴は、バレー部の練習着を注文したくて、ゆりあを追いかけていたのです。

 

第4話のあらすじをもっと詳しく

DASADA 第3話のあらすじ内容

DASADA 第3話のあらすじ内容

ゆりあは、沙織とファッションブランド「DASADA」を立ち上げることに成功します。
ですが、沙織は、マロニエ女学院のスクールカースト3トップ(せれな、みき、くるみ)に「ダサダサ?」と笑われたことに不満を募らせていました。
沙織は、自分やゆりあを下に見るマウンティングゴリラ(せれな、みき、くるみ)たちを見返すべく奮闘します。
しかし、「わたし可愛いから」と楽観的なゆりあと、衝突してしまいます。

第3話のあらすじをもっと詳しく

DASADA 第2話のあらすじネタバレ内容

DASADA 第2話のあらすじネタバレ内容

篠原沙織(渡邊美穗)は、佐田ゆりあ(小坂菜緒)に「一緒にブランドを作って、お金儲けしない?」と声を掛けられました。ですが、沙織は、「本物じゃない人とは無理」と邪険にします。
沙織は、成績が優秀にもかかわらず、進学する気はゼロでした。ママ(神田うの)からも「大学は出た方が良いと思うわ」と言われますが、沙織は「本物になりたいの」と聞く耳を持ちません。すると、沙織は、キラリ (高瀬愛奈)から、「FACTORY」のファンのオフ会に誘われました。
沙織は、オフ会で、Sちゃんと呼ばれています。彼女は、キラリたちのファッションが「FACTORY」のファンにしては地味なことが気になりました。それを指摘した沙織は、「Sちゃんのように体張る勇気がないから」とキラリに言われてしまいます。沙織は、「イイね稼ぎに必死ね」と呟いて、オフ会を後にしました。
沙織が、屋外を俯きながら歩いていると「Tシャツ1万円だよ」というゆりあの声が聞こえてきます。ゆりあが、Tシャツを路上販売していました。沙織は、彼女から白Tシャツにデザインを描くようにお願いをされます。沙織は、「なんでそんなにお金が欲しいの?」と聞きました。ゆりあは、親が中華料理屋のおっさんの借金を肩代わりをしたことを沙織に告白します。ゆりあは「こんなに可愛い顔なのにスカウトされないから、一発逆転に賭けているの」と続けました。沙織は「私に声をかける意味が・・・」と呟くと、ゆりあは、「だって、沙織ちゃん、独特なオシャが溢れてるもん」と言います。沙織は「あんたダサいし、ダサダ!」と叫んで踵を返しました。ゆりあは、「だ・さ・だ?。プラダ的な響きで可愛くない?」と呟きながら、の白Tシャツに、DASADAと書きます。そのTシャツは、千円ですが、売れました。ゆりあは、「本物じゃないけど、本気だよ。力貸して下さい」と頭を下げます。気づいた時には、沙織の姿はありませんでした。
ある日、沙織は、名字が異なる父親の丑岡から、「佐田洋裁店って知ってるか?お前の同級生の親から取り立てをしている」と言われます。
次の日の朝、ゆりあが自宅から出たところに、沙織が顔を出しました。沙織は「ダサいなんて許さないから」とゆりあのブランド立ち上げに参加することになります。ゆりあと沙織は、進路希望調査票に、【二人でブランド作る】と書いて、提出しました。

DASADA 第3話の予想展開

ゆりあは、沙織とチームを組んで「DASADA」ブランドの立ち上げに成功しました。
ですが、当初の沙織は、ゆりあに誘われても、ダサいから無理と断っています。
なので、3話以降でも、あんたそれダサいからと言ってしまう沙織が目に浮かびました。
そして、ゆりあの、超ポジティブな「わたしって、こんなに可愛いのに?」というパワーワードが炸裂することを期待します。
ゆりあのこの言葉を聞くと、元気が出るのです。
そして、気になるのは、3話予告で流れた、畑屋菜々緒の「弱みを握られている?」という台詞でした。
畑屋と沙織が喧嘩するのではないかとドキドキします。

DASADA 第1話のあらすじネタバレ内容

DASADA 第1話のあらすじネタバレ内容

佐田ゆりあ(小坂菜緒)は、マロニエ女学院に通う高校2年生です。
彼女は、高校卒業後の進路希望に、「なりたい顔第1位」や「つけまつげプロデュース」と書いて、進路相談の教師を呆れさせます。
ゆりあが、実家「佐田洋裁店」の2階でくつろいでいると、丑岡金融が借金の取り立てに訪れました。
ゆりあのパパ(長谷川朝晴)が、ラーメン店「七龍」の店主がこしらえた借金1千万円の連帯保証人になっていたのです。
丑岡(野間口徹)は、ゆりあのパパに、「店を売れ」と迫りました。
そこに、ゆりあが、騒ぎを聞きつけて現れます。
ゆりあは、「店は、パパやママの命だから売れない」と抵抗しました。
丑岡は、「半年待ってやる。半年後に返済してくれたら利息もチャラだ」と言って、店を去ります。
しかし、ゆりあは、1千万円を半年で返済する方法を見つけることができません。
ポケットには小銭しかなく、通帳残高も2千円弱でした。
両親の前では明るく振る舞うものの、学校の屋上で泣いてしまうゆりあです。
そんなゆりあの背後から、クラスメイトの篠原沙織 (渡邉美穂)が「屋上は、私の場所なの。泣くなら違うところで泣いてくんない?」と声をかけます。
沙織にとって、屋上は彼女が尊敬するアイドルグループ「FACTORY」の動画を楽しむ憩いの場所でした。
他で泣いてと言われたゆりあは、「え?人が泣いている時ってそれなりのことがあった時でしょ?優しくしてくれても良くない?」と返します。
しかし、沙織は「人が泣いている時は逃げている時。泣いたってどうにもならないでしょう?」と反論しました。
ゆりあは、キッと沙織を睨むと、大股で彼女に近づていきます。
ナニナニ?と怯む沙織に、ゆりあは、「むかつくけど言えてる」と返します。
すると、沙織の抱えていたノートから、1枚の紙が舞い落ちました。
それは、沙織が描いた洋服のデザイン画です。
ゆりあは、それを見て、微笑みました。
そして、沙織に「お金儲けしない?一緒にブランド作らない?」と声を掛けます。
沙織は、「あんたクソダサいから無理」と断りました。
ゆりあは、首をかしげながら「ダサい?わたしって、こんなに可愛いのに?」と気にしていない様子です。

第1話のあらすじをもっと詳しく

DASADA 第2話の予想展開

予告動画の内容

1話が終わって流れた次回予告では、ゆりあが「ダサくないって認めさせてやんよ!」と叫んでいました。
沙織は相変わらずさゆりを「クソダサい」と言いながら親指を下に向けています。
さらに、ゆりあと仲良しの、畑屋菜々緒(富田鈴花)までが「ダサいでしょ?」と言い放っていました。

第2話の展開予想

次回予告に流れた、畑屋菜々緒(富田鈴花)の「ダサいでしょ?」という言葉が気になります。
ゆりあに言った台詞であれば、菜々緒とゆりあの仲良かった関係に亀裂が走らないか心配になりました。
さらに、菜々緒は、一生懸命な人間をダサいと考える性格です。
なので、菜々緒は、ゆりあが立ち上げようとしているファッションブランド「DASADA」には参加しないように感じました。
ただ、頑張る人を馬鹿にする菜々緒の性格を、ゆりあの持ち味であるポジティブさで変えていく可能性もあります。
さらに、ゆりあに「クソダサい」と辛辣な言葉を投げかけた沙織も、「DASADA」立ち上げに参加すればドラマになりますね。

DASADAの感想【日向坂46ドラマ】

DASADA第7話の感想

DASADA 第7話の感想

DASADA 第6話の感想

DASADA 第6話の感想

DASADA 第5話の感想

DASADA 第5話の感想

女性

このダサダというドラマは展開が変わるのがすごく早くて面白いです。セレナーデが宣伝してくれたおかげで生徒たちに服が爆売れし出した時はこの調子で借金が返せると思ったのですが、岡田がそれを阻止してしまったのがすごく残念でした。もし岡田がSNSで悪口を拡散しなければかなりのお金になっていたと思うとすごく残念です。どうして岡田はあんな意地悪をしてしまったのか謎です。もしかすると岡田も服が好きだったとかそういう事だったんでしょうか。

男性

前半の展開と後半の展開の落差がとてもすごいので面白かったです。やはりセレナーデがダサダの服を宣伝してくれたことが何より大きいと思います。あんなにも生徒たちに影響があるなんて驚きでした。でもやっぱりいいコトの後には悪いことが起こるといった展開で岡田があんなことをしなければ絶対にうまくいっていたのにと残念でした。ですがその場面はすごく見応えがあるので必ず最後の場面は見て欲しいです。きっと何か理由があったのでしょう。

女性

いつの間にか、佐田ゆりあ(小坂菜緒)のチームに小笠原真琴(斉藤京子)が加わっていたので、びっくりしました。
こうやってどんどん仲間が増えていくんだなと分かりました。
そして、高頭せれな(加藤史帆)も加わっていよいようまく行くと思わせておいて、岡田いちご(佐々木美玲)の暗躍が発覚するという怒涛の展開と活動休止中の井口眞緒の登場には驚かされました。
最高潮の場面はそのあとの渡邉美穂の豪快無比な蹴りを入れるシーンが最高でした。
今後も楽しみです。

男性

女の友情は面倒くさいがいい!
という事に尽きるのでは、ないでしょうか?
今回の最も胸がキュンとしたのは、小笠原真琴(斉藤京子)と高頭せれな(加藤史帆)が友達だったという事です。
今回のドラマを見ていると、似たような人間がグループを作っていましたが、そこから、キャラが違う者同士に友情が芽生えるシーンが多かったのですが、3年生役の2人が元々友達だったのが、キュンとしました。そういった女の友情でもドロドロしていない箇所が見どころです。

女性

せれなの嘘が分かって、一気に親近感がアップした感じですね。
やっぱり悪い子ではないし、なかなかかわいいところがあると思いました。
相変らずの真琴の、竹を割ったような性格がすがすがしいです。
せっかくこのまま上り詰めていきそうだったのに、残念。
本当にいちごがゆりあと沙織を貶めたのでしょうか。
ふたりのやろうとしていることがそんなに目障りだったのか。
さすがのゆりあも、暗い表情になってしまったのが悲しいですね。
ここから、どう盛り上げていくのかハラハラしながらも楽しみです。

男性

せれなの嘘が、ゆりあや沙織に分かってしまうも、それをふたりが優しく受け止めます。
せれなの協力により、このまま順調にいくのかと思いきや、誰かの悪意のせいでまたトラブルに。
その誰かとは、同じクラスの真面目風女子・岡田いちごらしいことが発覚します。
グラビアアイドル・とろろの登場で、いちごがその妹だと分かります。
沙織が、いちごを問い詰めると、いちごが開き直るような態度を表し、その場が険悪なムードに包まれます。
DASADA 第4話の感想

DASADA 第4話の感想

女性

ゆりあに対して敵意を抱いていると思っていた真琴が、DASADAに練習着の発注をしてきたときは驚きました。後輩が真琴を悪く言っているシーンは、複雑な気持ちになりました。ゆりは真琴に対するネガティブな話を聞いても、流されることなく練習着の制作に向き合ってくれて安心しました。ゆりあの両親が練習着を作るのを手伝ってくれたことも、心が温まりました。でも、最後に学校側から停学を言い渡されていたので、ゆりあと沙織の今後が心配です。

男性

第4話ではバレー部の真琴が気になりました。ゆりあを追いかけまわしていたこともあり、今までは怖い印象が強かったですが、今回でイメージが変わりました。最後に練習着を自分に合わせていた姿は、笑顔が可愛らしくて好感を持てました。真琴は一生懸命な性格なので誤解されやすいだけで、相手のことを考えられる優しい子だと思いました。バレー部を引退した今後は、DASADAに携わってゆりあと沙織の力になってくれそうなので、期待しています。

女性

思いがけず真琴から依頼された初注文に張り切る、ゆりあと沙織の生き生きとした姿に応援したくなりました。
ゆりあが友達から止められても、服作りを諦めずに頑張り通したのが良かったです。
でもそれが、まさかの停学という結果になってしまったのでしょうか。
これは友達の嫉妬心によるものか、せれなが関係しているのか。
せっかく服作りの一歩が始まって、これからだったのに。
もしかしたら、このことがゆりあと沙織にとって飛躍する機会になるのかも。

男性

後輩たちに疎まれながらも、バレー部や部員を大切に思う真琴が凛として素敵でした。
正子以外の部員たちに、その気持ちが伝わらなかったようなのは残念ですね。
それでも、ゆりあたちが作ったTシャツを体に当て、うれしそうな笑顔になる真琴がすがすがしかったです。
最後まで信念を持って一生懸命な真琴の、キレイな気持ちが伝わりました。
強めではっきりとした物言いですが、その裏にはゆりあを気遣う温かさがあったこともグっと来ましたね。

女性

「ゆりあ」(小坂菜緒)と「沙織」(渡邊美穂)がようやくタッグを組んでいよいよDASADAがスタート。生き生きとして作業に没頭する二人が非常に清々しいところを見せてくれている。初めての依頼者であるバレー部の「真琴」(齋藤京子)にさらに興奮する様が見るモノをワクワクさせてくれている。もちろん、それで話がハッピーエンドでおわるわけがない、ふたりのその様子に水を差す友人たち、罠をしかけようとする先輩たち。学校というひとつの社会の縮図が面白く演じられている一方で、日向坂46のメンバーが学年という垣根、他クラスという関係、さまざまな立場で顔をだしてくるところはアイドルドラマらしいところです。

男性

齋藤京子演じるバレー部の主将である「真琴」。三年になっても進路を決めず完全燃焼をしてから引退をしようと思っている役だが、あまりの暑苦しさに部員はしらけがちだが、真琴はわからない。そんな空気をわかって引退を決め、さらにはメンバー分のプレゼントをするが果たして受け入れられるだろうか?そんなひとりぼっち感が真琴の強い役柄とは別に痛々しくて悲しい。そんな彼女はDASADAの二人、ゆりあと沙織にどう関わっていくのだろうか、今後のストーリーに注目。もうひとり、宮田愛萌演じる、真琴を慕う「正子」、彼女の心配そうに見つめる表情が印象的。とはいえ、バラエティでは宮田の顔芸ともいえる「釣り顔」も思うと得意なのかもしれないが、グループでも才女なだけに台本の読み込みやメンバーの関係性を頭に入れた上での演技もあるのかもしれない。
DASADA 第3話の感想

DASADA 第3話の感想

女性

篠原は、借金取立人の父と返す立場のゆりあとの中立な立場に置かれている中で、なんとかゆりあのブランドに協力しようとするところに目を引きました。あとはせれなの本来の性格か分かり、これが偽りという理由なんだなと思いました。
ところが、自意識過剰のゆりあはそれをいい方に捉えてしまい、思わず笑ってしまいました。そのゆりあを見た篠原は、これをみてブランドを完成させ、前に進もうとするか、急に佐田と斎藤恭子演じる先輩らしき人物が襲ってくるわけですが、何があるのか気になります。

男性

ゆりあが、すがすがしいほど楽天的なのが楽しいです。
誰に何を言われても意に介さず、ひたすら自分の目標を達成しようと明るく突き進む姿勢に応援したくなります。
思慮深くて物言いがはっきりしている沙織とのコンビが、噛み合わなそうでいてどこかぴったりのような。
せれなは、なかなか大変な状況にいるんですね。
だからと言って、ゆりあへの悪口はちょっとひどいですが、ゆりあの真っすぐな言葉をどう受け止めたのでしょうか。
これから、沙織の考えるデザインがどんなものになるのか楽しみです。

女性

ブランドを立ち上げた佐田ゆりあと篠原。しかし、佐田はお調子者の性格もあり、ストーリーに派手に投稿すれば、周りに言いふらすなど篠原を悩ませる。更には自意識過剰な点もあり、自分はかわいいという自信がある中で、篠原は冷静に物事を進めようとした。しかし、半年以内に借金を返すと考えた佐田は、自ブランドをあえて作らず、先に営業を開始しようとするが、佐田は先輩であるせれなを説得に失敗する。
ところが、先読みしたせれなが、快く引き受けて入れてオーダーを頼む。その道中にせれなの話をしながら、佐田洋裁店に入る。その際に、佐田の父親の話に耳を傾けて、出来ることはコツコツというアドバイスに、篠原はやる気を出す。果たしてどのような作品を描くのか。さらにせれなの本来の性格が露呈する。

男性

モデルとして華やかに活躍していると思われたせれなが、意外にも厳しい立場に置かれています。
いったん、ゆりあたちのブランド作りに協力の意思を示すも、ゆりあの悪口を言うせれな。
そんなせれなに沙織は怒りを表しますが、当のゆりあは全く悪くは受け止めず、むしろ喜ぶ姿が面白いです。
沙織がゆりあの家でゆりあの計画に前向きになり、最後に「DASADA」のロゴマークを考え出したのが、いよいよ本格的なスタートラインに立ったかのようですね。
DASADA 第2話の感想

DASADA 第2話の感想

女性

2話では、佐田ゆりあの実家へ取り立てに現れた丑岡が、沙織の父親であることが明らかになって、驚きました。
それを直接父親から知らされた沙織は、ゆりあと一緒にブランドを作ることに決めています。
なので、沙織は、罪悪感や同情を感じて、ゆりあのブランド立ち上げに参加したと思いました。
ただし、ゆりあは、まだ、沙織の父親から取り立てに合った事実を知りません。それが、DASADAブランドの不安要素だと考えます。
ただ、デザインが得意な沙織が、一緒にゆりあの借金を返済したいと考えている可能性は高いでしょう。
その沙織の心境も、これからどう描かれるのか、楽しみにも感じました。
そして、二人だけのブランドが、どのように増えていくのか気になります。

男性

篠原沙織が、一番気になりました。なぜなら、成績優秀にもかかわらず、進路希望先に「本物」と書いていたからです。
彼女にとって、その「本物」とは何か?と疑問に感じました。
それは、名字が違う丑岡の仕事に関係あると思いました。
丑岡は、金貸しです。その金貸しを、沙織は虚業とみなしているように考えました。
丑岡は、誰も幸せにしていないと思っているのではないでしょうか。
ゆりあの親が、丑岡から借金をしている事実を知って、DASADAブランドに参加することにしたのも、丑岡に対するネガティブな感情が関係していると思って、2話では、沙織が気になりました。
DASADA 第1話の感想

DASADA 第1話の感想

女性

ゆりあが、半年で1千万円の借金を返済するのは、無理だと思いました。
ですが、ゆりあの良いところは、ポジティブさにあります。
そのポジティブさは、嫌いではないです。
例えば、学校の屋上で泣いていたゆりあは、沙織にクソダサいと言われていました。
なのに、ゆりあは、わたしってこんなに可愛いのに?と疑問を感じています。
もちろん、このゆりあのポジティブさは、小坂菜緒さんが演じているから説得力があるのです。
ただ、その明るさも、沙織にはなかなか通用しそうにありません。
沙織は、泣いているゆりあに他で泣いてと言い放つような冷たい性格だからです。
ただ、そんな沙織を演じる渡邊美穗さんが、個人的に好みでした。
バラエティ番組の日向坂で会いましょうとは違った冷酷な渡邊美穗さんは、珍しいです。
あと、野間口徹さんが演じた丑岡がなぜ、ゆりあに借金返済を半年待ってやると言ったのでしょうか。
そこが気になりました。

男性

気になったのは、沙織が屋上で視聴していたアイドルグループ「FACTORY」のメンバー名です。
3人のメンバーは、それぞれ、ぐいのみ(東村芽依)、おちょこ(松田好花)、トックリン(河田陽菜)となっていました。
ぐい飲みは、一気に呑むことです。
おちょこは、御猪口のことであればお酒を注ぐ容器になります。
トックリンは、とっくりのことでしょうか。
それもお酒を飲む容器のイメージがありました。そういったお酒にまつわる容器が、役名になっていて気になります。

 

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